【あらすじ】
孤児院で育ったエヴァン(フレディ・ハイモア)には豊かな
音楽の才能が備わっていた。ある晩、エヴァンは不思議な
音を追い、施設からマンハッタンへと導かれる。さまざまな
出会いにより、エヴァンの音楽の才能は開花。同じころ、
離ればなれとなっていた両親も、それぞれの思いを胸に
ニューヨークへと赴いていた。
よかった。
ベタベタなストーリーでおいおいってとこもあるけれども、
そんなの関係ね~ってくらいにツボで、途中からは、
へたなサスペンスよりもドキドキしながら、両親との再会を
見守ってました。
1回観てから、もう1回観ちゃったもん
いやいや予想以上でした。幸せなひととき。
