亡き妻の【成りすましブログ】の方からのメッセージがありました。

【自称ツアーナース】(老健ナース)からの指示で作成したとの事。





↓こちらです

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2025年12月29日

スクショしました。

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【妻の成りすましブログ】だと自白されました。


その他

3通のメッセージが届きました。

2026年1月6日が最後です。



その他嫌がらせメッセージがありましたので、メッセージ欄を閉じました。

その後【妻の成りすましブログ】

は消去されたよう。



しかしその【妻の成りすましブログ】は

亡き妻に宛てたものなのでどう、返事をしたらいいのか迷い、返信しませんでした。


誹謗中傷を楽しむグループのリーダーたちが妻が僕になりきってるという嘘を信じてる。


では、なぜ僕が【ネット誹謗中傷撲滅サークル】の電話相談ボランティアをしているのか。


考えてみれば判るでしょう。どこまで洗脳されているのか。





自白し、謝罪された事で【妻の成りすましブログの方は赦そうと思いますが、妻が僕になって更新していると嘘を拡散した【自称ツアーナース】たちから謝罪もない。


僕がギャンブル依存だとか、息子が引きこもりだとか、無い事を作り上げメッセージしまくり拡散したグループ。 


謝罪があれば赦そうと思った。

しかし、それどころか悪質嫌がらせリブログや亡き妻の成りすましブログを指示した。


10年以上付きまとい嫌がらせして妻がストレスから

酷い心不全で救急搬送され【補助人工心臓埋め込み手術】しても攻撃あり、それが要因で妻が亡くなった2024年11月22日。


それを報告したら喜んで記事を更新した輩。


これが人間か、と驚き、妻の一周忌が終わっても攻撃あり、それは許しがたい。



↑妻が10年以上にわたって嫌がらせを受けた妻の過去記事


↑【自称ツアーナース】からの批判を受け証拠を提出した僕の記事(それに対して何の記事も出さず逃げた【自称ツアーナース】)


↑妻の一周忌の記事


【妻の死を無駄にしたくない】一心で

【ネット誹謗中傷撲滅サークル】の電話相談のボランティアをしている僕です。




妻と同じ目に遭っている方にと相談窓口を記載した記事



↑彼らのやり方酷い誹謗中傷の記事


ネットの向こうには

人が居るんです。

嘘を広めたり誹謗中傷して傷つけたり。

そんな事が減るように。


また妻が亡くなって1年余り。

まだ攻撃をしている輩。

自分たちの罪を隠したい一心だろうが、それは亡き妻への冒涜。


そんな誹謗中傷を楽しむグループが存在すること自体呆れる。