妻がここに入ったばかりの時にアメンバーになり【生活保護の友人を助けたいとの金銭要求】が失敗するとストーカー行為をし、妻がハンネを数回変えても10年以上付きまとった自称ツアーナース。


当時アメンバーだった自称ツアーナースが妻の電話番号等を入手。

妻は信用していたから伝えたのか。

妻にも非がある。


↑困り果て10年以上前に警察に相談、自称ツアーナースからの執拗なメールや電話を防ぐために警察にスマホを預けた記事。


↑自称ツアーナースが何度も嫌がらせコメントをしていた記事。


❇注意

自称ツアーナースはやり方が酷いからアメーバさんが強制退会させた。

が、新しいネームとブログを自称ツアーナースは取得。



その自称ツアーナースからのコメントの一部をスクショ。↓ 


そのコメント欄のハンネの横の画像は空白になっている。


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妻が長く歩けないほどの拡張型心筋症と知っていながら、【働け】とコメントしていた自称ツアーナース。

また妻や僕、息子の嘘をでっち上げ自分のフォロワー、妻のフォロワーに拡散。


各妻のフォロワーや自分のフォロワーにまでメッセージした自称ツアーナース。

拡張型心筋症の妻に心理的負担をかけた自称ツアーナース。



妻は【余命宣告5年】だったが頻繁な20年間に及ぶ検査結果と新薬でどうにか生きることが出来た。


が、その自称ツアーナースからの執拗な嫌がらせのストレスから酷い心不全で【救急搬送】された。


定期検査を頻繁にしていたので即【埋め込み式人工心臓手術が出来た】



自称ツアーナースたちは謝罪もなく、その後もグループ数十人で妻を攻撃し、妻の【成りすまし】ブログを2度も作り妻を侮辱。






そして妻が亡くなったら喜びの記事を出した。


また、僕だけでなく、リアルフォロワーさんにも嫌がらせをした。


悪質リブログやメッセージ。

それを僕は削除して拒否するしか無かった。


三度自称ツアーナースの謝罪を求めたが何の謝罪もない。


妻が補助人工心臓手術前にこれ以上妻を攻撃させないため僕は妻のスマホから妻のブログを消した。


その証拠が消えたので告訴も難航し出来なくなった。


妻が入院していた【人工心臓病棟】の妻の最期を見届けた看護師さん達も力になってくれた。


ツアーナース認定証】を持っていない自称ツアーナースに対して、【妻が入院していた人工心臓病棟の看護師さんからの記事】↓



僕は妻の死を無駄にしないため【ネット誹謗中傷撲滅サークル】で電話相談のボランティアをしている。



ネット誹謗中傷相談窓口の記事↓

二度と妻のような犠牲者を出さないために。


3度目謝罪を求めるも、罪の意識のない自称ツアーナース。

妻が死亡しても、罪の意識がないとは。人間ではないのか。

しかし自称ツアーナースには覚えがあるはず。

しらを切って嘘を拡散しているが、自称ツアーナースの心にはその悪行が残るだろう。


こんな事をして面白いのか。疑問。


【追記】


自称ツアーナースらから僕がフォローしている人たちに嫌がらせがあったと報告あり。

フォローした人たちを非表示でフォローに変えた。


何処まで卑怯なのか。



亡き妻のような犠牲者を出さない為に、ネット誹謗中傷の告訴など書きました。↓


参考にして欲しい。ひとりでも犠牲者は出したくない。



【ネット誹謗中傷告訴と注意点】