【ビーフシチュー作りにハマる】お店のあの味に近づきたくて、家で挑戦した話🍽️


こんにちは。こまちです。

何かのご縁で、このブログまで来てくださりありがとうございます。

個性爆発の4児の母を楽しんでいます。

6人家族です。


先日出かけたときに、とってもおいしいハンバーグとビーフシチューに出会いました。


「ああ、こういうおいしいものを家で作れたら、自分はすごく幸せだなぁ」


そんなふうに思える味でした☺️

外で食べるごはんって、もちろん特別感もあるのですが、

“この味が家で再現できたら最高だな”

と思う瞬間がありますよね。

今回の私にとって、それがまさにビーフシチューでした。


濃厚で、深みがあって、口に入れるとほっとするあたたかさ。

そして何より、入っているお肉がとても柔らかいのです。

やっぱり本物のビーフシチューは違うなぁと思いました。

ビーフシチューなのだから、ちゃんと“ビーフ”が主役。

その存在感がしっかりあって、しかも柔らかい。

あの柔らかさには、思わずうっとりしてしまいました。


家に帰ってからも、あの味が頭から離れず。

「ちょっと作り方を調べてみようかな」と思って見てみたら、

意外と“これなら私にも作れるかも?”と思えるレシピがあったのです。


そこで家で試してみました。

すると、これまたおいしく作れました✨

もちろん、お店の味そのままではありません。

でも、自分で作ったと思うと十分すぎるくらいおいしくて、

「え、家でこれ食べられるのうれしい…」

と、かなり幸せな気持ちになりました。


こういう瞬間っていいですよね。

外で出会った“おいしい”が、家の中にもやってくる感じ。


ただ、やっぱり思うのです。

もっとお肉を柔らかく煮込めたら、もっと本物に近づけるのでは…?と。

たぶん、あの感動のポイントのひとつは、

お肉がほろっとほどけるような柔らかさだった気がします。

私はまだそこまでたどり着けていません。

でも逆に言えば、そこに近づける伸びしろがあるということ。

それがなんだか楽しいのです。

料理って、完成したら終わりではなくて、

「次はここをこうしてみよう」

「今度は煮込み時間を変えてみよう」

と、小さな研究ができるところが面白いですよね。


しかも今回、心をつかまれたのはビーフシチューだけではありませんでした。

添えられていた野菜も、とてもおいしかったのです。

蒸した野菜を、さらに炒めたような付け合わせだったのですが、

これがまた、ビーフシチューと相性抜群でした🥕🥔

野菜そのものの甘みがあって、

でもただの“付け合わせ”ではなく、ちゃんと一皿の満足感を支えている感じ。

こういう脇役までおいしいお店って、すごいですよね。

家で作ると、ついメインに意識が向きがちですが、

こういう野菜のひと手間で、全体の満足度ってぐっと上がるんだなと思いました。


だから今の私の密かな目標は、

ビーフシチューだけでなく、添え野菜まで含めて

「おうちで幸せな洋食プレート」を作れるようになることです。

ハンバーグもおいしかったので、

いつかは “ふっくらハンバーグと、とろっと柔らかいビーフシチュー”

この組み合わせを家で作れたら最高だなぁと思っています。

そんな日が来たら、かなり自分を褒めたいです。

そしてたぶん、家族にも「今日はちょっとすごいよ」と言って出したくなります(笑)

ビーフシチューって、なんだか特別感のある料理ですよね。

手間も時間もかかるイメージがあるし、

だからこそ、おいしくできたときの喜びも大きい。

まだまだ私はビーフシチュー初心者ですが、

いつか「ビーフシチューマスター」と言えるくらい、

自分の中で納得のいく味に近づけたらいいなと思っています🍷

外で食べたおいしいものを、

家でも楽しめるようになりたい。

そんな小さな憧れが、毎日の料理を少し楽しくしてくれる気がします。


もし「お肉を柔らかくするコツ」や「ビーフシチューに合うおすすめの野菜の付け合わせ」があれば、ぜひ知りたいです。

ビーフシチューマスターへの道、まだまだこれからです😊


あたたかいごはんって、それだけで心が満たされますよね。

今回も、そんな“おいしい幸せ”を思い出しながら書くことができました。

読んでくださった皆さまにも、ほっとした食卓の時間がありますように。

最後までお読みいただきありがとうございました。


#ビーフシチュー #おうちごはん #洋食レシピ #煮込み料理 #ハンバーグ #料理好きな人と繋がりたい #手作りごはん #家庭料理 #ごはん記録 #アラフォーママ #4児ママ #6人家族 #おいしいもの好き #食卓を楽しむ #おうち時間充実