1歳半育児を支える保育の現場が最強すぎる…本気で尊敬している話👶✨

こんにちは。こまちです。

何かのご縁で、このブログまで来てくださりありがとうございます。

個性爆発の4児の母を楽しんでいます。

6人家族です。


前回のブログで、

「1歳半育児がとても大変だったと、術後に気づいた」ということを書きました。

今日はその続きとして、

どうしても書いておきたい気持ちがあります。

それは、

1歳半前後の子どもたちを日々保育してくださっている皆さんが、本当にすごい

ということです。

4番目が通っている保育施設では、

0歳〜2歳未満の子どもたちを

子ども3人に対して先生1人で見てくださっています。

正直に言います。私は、1人でもいっぱいいっぱいです。

1人でも、

下を向く

急な動きに反応する

危険を察知する

感情を受け止める

全部同時進行で、頭も体もフル稼働。

それを、3人同時に見るなんて…。

想像しただけで、言葉を失います。

集団生活の中で、

ある程度のルールが身についていく部分は、確かにあるのかもしれません。

でも、それは「身につくまで」が大変なんですよね。

ましてや1歳半。

まだまだ赤ちゃん。

気分も体調も日によって違うし、

「待つ」「我慢する」なんて、できなくて当たり前。

そんな幼い子どもたちを、

同時に、毎日、安全に、丁寧に見ている。

保育園の先生方、

本当に最強だと思っています。

今の私は、自分の回復を第一に生活しています。

だからこそ、はっきりと分かりました。

子どもを育てるには、まず自分が健康で元気であることが何より大切

ということ。

夫は、

「今は踏ん張りどき。回復を最優先にしていい時期だよ」

と励ましてくれます。

そう言ってくれる人が、そばにいる。

それがどれほどありがたいことか、身にしみています。

上の子たちも、

「ママ、痛いんだよね」

と気遣いながら生活してくれていて、

本当に感謝しかありません。

助けられているなぁ…と、毎日感じています。

何が言いたかったかというと、

結局これです。

保育をしてくれる先生たちは、凄すぎる。

責任の重さ、体力、集中力、判断力、愛情。どれを取っても、並大抵ではありません。

だからこそ、

もっと社会的に評価されて、

もっと高給な職業になってほしいと、心から思います。

預ける側になった今、

「ありがとう」だけでは足りない気持ちです。

今日も子どもたちを守ってくれているすべての保育者の皆さんに、

心からの敬意と感謝を込めて。

最後までお読みいただきありがとうございました✨

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