オーガニックコーヒー専門自家焙煎、カラダをピュアに戻してコーヒーを3倍おいしくする -97ページ目

オーガニックコーヒー専門自家焙煎、カラダをピュアに戻してコーヒーを3倍おいしくする

汚れたカラダのなかを赤ちゃんのようなピンク色に戻し、気持とカラダのドキドキわくわくセンサーを極限まで高めてコーヒーを3倍おいしくする。

汗かき上等。

節電意識高めて
反原発ならぬ、

反クーラーに挑んでいる,


やざわです(_ _ ”)


この話の続きです。


現在に起こっている貧困、経済格差、不平等、
環境汚染、自殺、孤独死、いじめ・・・。

これらの問題を一発で肯定してしまう、

「前世で悪い行いをしてきたのだから、
いま現在悪いことが起きるのは、しょうがない」

という悪魔の思想についてです。


たくさんの方からご意見を頂き、
ボク自身も考えを深めていきました。
そして、この思想に対抗する「生き方」を
模索しました。

ちょっと長くなるのでレポートにしました。


『奴隷が作ったコーヒーをおいしく飲む』



良かったらご意見聞かせてください(_ _ ”)
お待ちしております。


やざわ たき


追伸:読者登録をしていただいた皆さま、
   落ち着いてお返事させて頂きます。
   本当にありがとうございます。











「早起きは、サーモン食べたい」



ボクがこう言うと、
珍しく妻は笑いました。
嬉しいものですね(_ _ ”)


それはともかく、今日はアイスコーヒーを
おいしく飲むためにもっともだ大切な
ポイントをご紹介します。

そのポイントとは、

「急冷」

することです。



自宅でアイスコーヒーを作るとき、
朝食でホットコーヒー飲んで、
あまったコーヒーを常温で冷まして、

冷めたら冷蔵庫にいれる、というパターンで
アイスコーヒーを仕込んでいる方が
結構いらっしゃるようです。

この方法ですとホットコーヒーから
常温に冷ましている段階で時間が経過し
味が劣化していきます。

味が劣化してしまったコーヒーを冷やして飲む、
ということになります。

ホットコーヒーをしばらく放置していると
変な酸味や渋みが増すのですが
それを冷やすと、酸味や渋みはホットコーヒーを
飲む時より気にならなくなります。

ですのでこの方法でも構いませんが、
おいしくいただくのであればホットコーヒーを
すぐに急冷します。そのことで風味が
保たれたままアイスコーヒーにすることが出来ます。

今日もハッピーなカフェタイムをお過ごしください。
最後までありがとうございます。


やざわ たき


追伸:妻に対しては、ボクが笑いを取ろうとするとスベリ、
   普通にしていると笑ってくれます(_ _ ”)


$有機珈琲をフェアトレードでおいしく飲む!
「義援金だけ払ってスマートに日本復興に貢献して、
涼しい顔して満足している、あなたたち日本人!
何でそんなに無関心なんですか!何のために
税金払ってるんですか?それでいいんですか!?」

ある人物にこのように投げかけられ
動揺を隠せない、

やざわです(_ _ ”)


前回の続きです。

「前世で悪い行いをしてきたのだから、
いま現在悪いことが起きるのは、しょうがない」

超ネガティブな事態を一気に肯定させてしまう
悪魔の思想についての続きです。

これはたとえば、コーヒーの生産地である
貧しい発展途上国の労働者たちをみて、
「彼らの苦労は前世の行いが悪いからであって
今の苦労は科せられた使命だからしょうがないよ」
という考え方です。

つまり、世界紛争地帯で難民孤児が
6秒に一人の割合で死亡していることを知って、
「過去の行いのせいだから、しょうがないんじゃない?」と、
事態を肯定することです。

確かに、たとえばボク自身が生まれ変わって
アフガニスタンやイスラエルあたりの中東世界で
幼いころからお父さんとお母さんに、

「アメリカ人を殺したら天国にいけるんだよ」

といってやさしく育てられたとしたら、

90%以上の確立で「自爆テロ実行犯」に
なりそうな予感がします。


「こんな考え方、ナンセンスだ!!」
と叫ぶことがで切る僕たち日本人は教養があるのです。

「基本的人権(ヒューマンライト)」
「議会制民主主義」
「自由権」

こういう概念を幼いころから、
教えてもらうことが出来るからです。

結論としては、この悪魔の思想を
ボクは100%否定したいと思います。

なぜなら、見た目の「貧しさ」や「不平等」というのは
その人の「幸福」とは別次元の問題だからです。


次回に続きます。
最後までありがとうございます。

やざわ たき

追伸:

「義援金だけ払ってスマートに日本復興に貢献して、
涼しい顔して満足している、あなたたち日本人!
何でそんなに無関心なんですか!何のために
税金払ってるんですか?それでいいんですか!?」

といわれて動揺する日本人はかなり多いと予測します。
正直に告白すると僕たちには、

「もっと大切なもの(それぞれの事情)が
目の前に広がっています」

それは・・・
受験かもしれません。
結婚かもしれません。
介護かもしれません。
目標かもしれません。
恋愛かもしれません。
挫折かもしれません。
仕事かもしれません。

しかし、「これでいい」と思っているわけではありません。
「何かしなければ」・・・このように思っています。
みんなでがんばりましょう。
個々の頑張りが復興にも繋がっています。