オーガニックコーヒー専門自家焙煎、カラダをピュアに戻してコーヒーを3倍おいしくする -115ページ目

オーガニックコーヒー専門自家焙煎、カラダをピュアに戻してコーヒーを3倍おいしくする

汚れたカラダのなかを赤ちゃんのようなピンク色に戻し、気持とカラダのドキドキわくわくセンサーを極限まで高めてコーヒーを3倍おいしくする。

バレンタインデー前日、

結婚してからはすっかり
ドキドキしなくなった矢澤です。


今何かと話題沸騰の「糸島」にいって参りました。

個人の作家さんや飲食店が一堂に集まりました。

今回は当店のお客様でもある、
choconさんと共同出店させていただきました。


朝は極寒で死ぬかと思いましたが
昼間は晴れ間が広がり、広い空と冬の日差しが暖かく
ご家族連れで大変にぎわいました。

オーガニックコーヒー、盛況でございました。

「東区から来てるんですか~、遠くからお疲れ様です~」

お客様に励まされありがたい一日でした♪

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今日も良きカフェタイムをお過ごしください。




やざわたき




























コーヒーの甘味について。

コーヒーの甘味を感じるのは非常に難しいです。
コーヒーと言えば、まず苦味を感じますし、
コーヒー=苦い と言うイメージが強いです。

突然ですが、
甘いトマトを食べたことがありますか?
甘いイチゴでもいいのですが。

甘いコーヒーを飲んだことがある回数よりも、
甘いイチゴやトマトを食べたことがある人のほうが
多いと思うので、話すんですが

トマトやイチゴを食べるとき、
冷蔵庫から出して食べるよりも、
もぎたて(常温)で食べたときのほうが
甘く感じた経験はありませんか??

僕は野菜が好きなのでよく感じるんですが、
基本的に甘みというのは




「人間の体温に近いほうが甘く感じるんです。」




だから冷トマトより、もぎたてのトマトのほうが
甘く感じるんですね。

そしてコーヒーも例外ではなく、
熱々のコーヒーよりも少しぬるいコーヒーのほうが
甘さを感じやすいのです。

そこに注意してコーヒーを飲むだけで
あなたの甘さの味覚が5倍くらいは
優れるのではないかと思います。

最後までありがとうございます。
おいしくコーヒーをお飲み頂き
良い豊かなカフェタイムをお過ごしください。

いつもありがとうございます。


やざわたき





































家では「お米炊く係り」の矢澤です。

コーヒーの味の大きな要素の一つが苦味です。
コーヒーの苦手な方にとっては、
「コーヒー=苦い=マズイ」というイメージがあると思います。

そしてコーヒーの効能として代表的な要素が
カフェインです。

「苦い=カフェイン」 というイメージをもつことがありますが、
実はカフェイン自体は「無味無臭」なんです。
つまり、味覚で感じ取れないのです。

このこと知っていましたか??

コーヒー(ブラック)が好きな人には、
あの苦味が欠かせません。

苦味の主成分はタンニンという植物に含まれる
ポリフェノールです。

平たく申し上げますと、
ポリフェノールは人間の酸化を防ぐことに
貢献してくれるイイ奴です。

カフェインは自律神経を刺激して興奮状態を促します。
コーヒーの飲みすぎには注意が必要です。
(飲みすぎで病気になったという話しは聞いたことがありません。)

コーヒーの苦味の正体はポリフェノールであり、
人間のカラダの酸化を防いでくれます。

最後までありがとうございます。
おいしくコーヒーをお飲み頂き
良い豊かなカフェタイムをお過ごしください。

いつもありがとうございます。



やざわたき