てっきりメジャーファーストアルバムだから、メジャー曲をインディーズ?に入れてないと思ったけど、

エスカパレードというメジャー前のアルバムに「ノーダウト」は入ってたらしい。

 

 

 

 

この状況が良くならないとカラオケに行けないなあ。

行きつけのカラオケがつぶれないことを願う。

歌広場だけど。

気に入ってる女の子もやめてないことを願う。

5月頭に行けるようになるとは思えないが。

 

 

 

 

新曲の「パラボラ」は、Cメロがないなあと思って聴いてたら、

もしかしたら最後にその代わりの変則メロディーあるかもなと思って、

そしたらそうだった。

Cメロねえなーって思う客の裏をかく構造。

そういうやり方もあるんだなと思った。

今の楽しみはいずれカラオケに行ったときに、最後の恋煩い、ビンテージ、ラストソングを歌ってみることですね。

気に入った曲を歌ってみるのが僕のモチベーションです(・∀・)ニヤニヤ 

 

 

 

 

少し前は久しぶりにフランプールの曲を気に入ってました。

知らなくていいこと、というドラマのテーマになってました。素晴らしき嘘というやつ。

でも、不思議とすぐ興味が下がりました。

興味が下がらない作りに曲を作るのってすごいですね。

 

 

 

 

僕はヒゲダンで次はラフターという曲だと思ってたので、

ネット上でパラボラを見つけたときは「パラボラ??」新曲??と思いました。

そして、朝番組のテーマにもうひとつHelloってのがあるとのこと。

同時期に3発出すってすごい。メロディーを生み出すコツってあるんですかね。

またブログを使わなくなってた俺。

気持ち的に「毎回何かの本のことを書かないといけない」と思うと続かないってのもありますね(・∀・)ニヤニヤ 

 

 

 

最近の状況的に、カラオケに行きにくいのが面倒なところです。

カラオケが好きなので。

あとそのお店に可愛いこがいて、そのこに会えるのが楽しみで行ってました。

4月以降もいるか確認しようと思ってたら、臨時休業になってしまって行けずじまい。

5月頭までは少なくとも確認ができない状況。

ついてないのは、順当に行けばまだ在籍してたかもしれないのに、

今回のことで休業になったから辞めて他に行くこと。

そうならないよう願いますが。

まあ、3月で卒業メンバーで、いなくなってたかもしれませんが。

 

 

 

今絶賛聴いてる曲は意外にもヒゲダンのパラボラです。

この曲は珍しくいまいちだなと思ってたら、

なんとなく聴きたくなったから聴いて。

そのまま聴いてますね。

歌詞が段ボールから始まるのも、うえ、と思いましたし。

ダンボールが引越しの荷物の描写になると思ったんでしょうけど、

僕はまずごみの集積所を思い浮かべました。

荷物って素直に言えばよかったのに。

パラボラを聴かないなら最近借りてきてたトラベラーってアルバムを聴いてます。

ちょうど収録されてる最後の恋煩いと、ビンテージ、ラストソングが先日ドラマで使われてたので。

いい歌だなあと思って、借りました。

3回だけ君に会える、とかいう特殊能力ラブストーリーです。

3曲もヒゲダンだとヒゲダンドラマですね。ユーネクストってネットでやってたやつをなぜか地上波で流してたという。

興味なかったけど、ヒゲダンの歌声が聞こえて録画をしだした人間です。

気持ち的には3曲まとめて新曲を知れた、という感じ。

実際、シングルになってもいい曲で、それが3曲も入ってるアルバムってのはすごいですね。

個人的にはノーダウトも入れてほしかったですね。ファイアーグラウンドよりも。

 

 

 

だいぶ前、全曲を好きじゃないとファンじゃない、みたいに言うやつがいましたが。

そうじゃないんですよね。気づくまで時間がかかりました。

ファンはファンなんですよ。

全曲好きって言ってる人は「これはいまいち」という思いもねじ伏せてる可能性がある。

それすらも好きだといえる自分はすごいファンだと言いたいだけ。

俺みたいなタイプは言われた言葉が自分に残るから困ったものです。

全曲を好きになる必要はない。好きは好き。ファンはファン。

アロハーーーーーー( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

*** *** 

 

 

*** ***

 

 

 

気がつけば、

『To LOVEる ダークネス』を読み終わってから、

『ゆらぎ荘の幽奈さん』を読み進め、

13巻に到達していた。

 

だから明確には、どの巻がどうでとか語れない。

 

 

 

 

うーんと、

夢を操る先生が出てきたあたりだと思う。

新しく幽奈くらいの大きさのムネの人が出てきたという感じ。

サイズが出てる話がどっかにあって、

見事に、幽奈、ちさき、狭霧が同じくらいのムネで面白かった。

93センチくらい。

 

 

 

この巻で面白かったのは、

最後あたりのかるらの話か。

かるら、というまた93センチくらいの女の子が出てきていて。

性別がわからなくなる、という話だった。

詳細は書かないが。

ラブコメって、ひとつひとつ話がバラバラだし、

この巻がどうだったって話しにくい( ͡° ͜ʖ ͡° )

幽奈は、頭の三角巾がなければ、好きなんだけどねえ。

 

 

 

 

あと、予想通り、慣れてきたから、

買うのにためらいが出てきてる。

コミックスでのすっぽんぽん描写に慣れてきた。

「相変わらずやっちょるなあ」と思うほど、買う意欲が下がる。

良く言えば、「安定の休憩場所」とも言える。

けっこう立て続けに早めに読んでしまっていて、

なんと気づけば17巻まできてるという(・ω・ )

 

 

 

 

なので15巻の記憶が明確ではありません笑

どっからどこまでが16巻なのか、とか。

 

 

 

 

だからそういうスタンスで書きます(o・ω・o)ノ

 

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆

 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆

 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆

 

 

 

 

えーと、

この表紙から想像できると思いますが、

ロングヘアの小さい女の子が仲良してるので、

もうすでに展開が終わってるときでしょう。

ひと悶着あってのこと。

ララの父ちゃんが、大人の姿になって登場します。

そして、あーだこーだをして。

ちゃんちゃん。

 

 

 

 

もうひとつの表紙ではキョーコとルン。

前回の記事で書いたあとに思い出したのが、

「好きなサイズのムネのキャラはララくらいだ」は、

違ったなあってこと。

まず、古手川唯。委員長キャラ。あんまり登場しないから忘れてました。

ちょっと素直じゃないけど、僕は中心メンバー寄りだとコテガワが好きだと思い出しました。

1番。

あと、上の表紙のキョーコも同じくらいのサイズでした。おお、いいじゃんと思いました。

鉛筆描きのキョーコが描かれてるページもあって、おお、と思いました。

ルンも、サイズは同じくらい。

だから、ララ、古手川、キョーコ、ルン、とそこそこ人数はいました(・ᗨ・)

表紙の巻ではキョーコが久しぶりに登場して、

活躍しました。

キョーコいいですねえ。

 

 

 

 

あとは、

主人公のハプニング体質は病気ととらえて、

治せるなら治しましょう、という回もありました。

 

 

 

 

ああそうそう。

ここあたりで少し違うのは、

主人公のリトの状況。リトらしくないことが起きる展開です。

ゆえに、ちょっと突っ込んだ描写になってて、

攻めてるシーンがありました。すげえなと思いました。

 

 

 

 

そんな感じ( ´ ▽ ` )ノ