第1章でも読んで頂いた通り、これは紛れもない真実である…
ノリが分からない方は気を付けて。
別に私は病んでいる訳ではない。
開き直っている、ただそれだけだ…
では本編に移りたいと思います。テヘペロ
それはまた…
忘れてた頃に…
やって来た…
それは突如おれの前に現れた…
ピンポーン

一通の手紙が届いた…
いつもなら、なんのためらいもなく、手紙を引きちぎるおれだが…
この時は違った…
一瞬にして血の気が引く…
宛名
北海道警察庁本部より。
おれは一体何をしたんだ…
頭をフル回転させ、記憶を甦らせる。
何も思い当たらない…
全神経を指先に込め…
恐る恐るその手紙を開いてみる…
おれは膝から崩れ落ちた…
ついにこの日が来たか…
涙を堪え…
覚悟を決めるおれ…
行くしかないか…
そして2週間後…
おれはある施設に来た…
おれ
『ここか…』
『おれに耐えれる場所なんだろぉか…』
不安が全身を駆け巡った…
一歩一歩踏み締めて…
その施設の中に入る…
その時撮った写真だ…

実に恐ろしい施設だ…
まるで来る物拒まず、
出ていく物拒まずだ…
いや…そぉ言ってるに違いない…
ここでおれは1つの疑問が芽生える…
実に犠牲者が多い事だ…
笑っている人も居れば、
しんみり黙っている人も居る…
みんな気が気ではない様子だ…
おれも実に笑えない…
そぉしている内に…
その時間はやって来た…
教官らしき…
いや…人間の皮を被った悪魔が現れたのである…
何かをしゃべっているよぉだ…
悪魔
『今日は7時間の講習を受けてもらう…』
場は一瞬にして、
鎮まり返る…
長々と話しを聞いてる内に…
おれは急激な睡魔に襲われた…
耐えれない…
薄れゆく意識の中、念のためペンを握りしめておくおれだった…
そしておれは…
悪魔の逆鱗に触れてしまったのである…
悪魔
微笑みながら
『もぉみんな食事に行ったよ』
おれ
慌ててペンを握りしめる。
『あっ
そーなんすか
では
』この場を早く離れろと、体が自然と匂いの方えと誘われていく…
そして食事が与えられた…
もちろんここの施設でも、お金は必要だ…
サイフをためらいながら、恐る恐るおじさんに聞いてみる…
おれ
『いくらするんですか
』おじさん
『500円でお茶付きだよ…』
罠か…
しかしここは覚悟するしかない…
どぉせ何かあるんなら、今ここでと…
その時の証拠写真だ…

恐ろしい食べ物だ…
これが庶民に与えられる食事か…
恐る恐る口に含んでみる…
んっ

んっ

なんだこれは…
不味い…訳がない…
リアルに旨かった。
ペロリとたいらげた。
つかの間の休憩も終わり、また恐怖の時間がやって来た…
昼からは恐怖の乗り物に乗れというのだ。
おれにはトラウマだ。
また捕まるのではないかと、平常心を保てない…
2人組で行われるのであるが、おれはヒキが悪かった…
部屋でも、たびたびテンションが高かったオバチャンと、一緒になってしまった…
このオバチャンは、まるでドライブをしてる感覚で、教官…いや悪魔に喋りかけている。
悪魔もまんざらではない様子だ…
その場に一緒に乗っている、おれは溜まったもんじゃない…
まるでデートしている車に、お邪魔虫が一匹いるそんな感じだ。
浮かれ気分なオバチャンは、かなりルートを間違えている…
さすがに堪り兼ねた、悪魔は激怒する。
も~堪らない!!
先まで良い雰囲気だった車内は、地獄絵図だ!!
激怒している悪魔!
テンションMAXから、底辺まで落ち込んでるオバチャン!
その場に気まずいおれ!
堪らない!
実に面白くなかった!
早くクリアしたいおれは、あっさり終われた!
そしてまた部屋に戻り…
悪魔のくだらない話…
また襲って来る睡魔と戦うおれ。
そんなこんなをしてる内に、時は訪れた…
釈放の時間だ…
おれは悪魔の時間を耐え。
違反点数が0点になるという称号を手に入れた。
完…。
なんだこれ┓( ̄∇ ̄;)┏ワラ
くそブログですけど何か┓( ̄∇ ̄;)┏ワラ
も~2章については書くのを忘れたし
ワラま~大変やったって事を言いたかったんでしょうな

また普通のブログを書きます


それではまた~ヾ(^▽^)ノ
