続・真夜中に一句の穴
自分では
慰めません
ポリシーです
ひとりだと
楽しめないのは
未熟なの?
例外は
テレホンなんたら
言葉しだい
迷います
プレイの一部と
言われたら
たぶんします
それも前義と
言われたら
つかまれて
ふれられはじめて
感じるの
アニマルも
たまにはいいね
楽しいね
!?
やっぱりね
相手によるね
味だいじ
出しちゃダメ
声出しちゃダメ
でも出ちゃう
午前中
できるといいね
まどろむね
ダメなとき
なんであんなに
感じるの?
よかったよ
平成生まれ
意外とね
ナオミより。
ででで~ん
最近メールが来るとドキドキします。
※ナオミって何者?と、思った方はここ をクリックしください」
真夜中に一句の穴
生理中
2回断り
いま後悔
生理中
やたらしたいの
なんでだろう
してみると
絵的にやだもん
だからガマン
今月は
まだしてないよ
ドラえもん
はいそうです
欲求不満で
眠れません
ナオミ
ででで~ん
AM3:40にメールで送られて来た
ナオミさん川柳。起こされたっつーの。
ナオミさんのことを知らない方は
こちら をクリック!
守護霊の穴
ども。
ミソ・スープです。
僕の彼女のシホさんは
何故か昔から
守護霊の存在を信じていて
かつ
その守護霊が
自分の亡くなったおばあちゃんであると
確信している
不気味な女です。
何でもその守護霊は
いつもシホさんの近くにいて
彼女を危険から守ってくれるばかりでなく
彼女を泣かせる人間
怒らせる人間
浮気する彼氏になどに
彼女に代わって報復するという
かなり危険なおばあちゃんらしいのだけども...
僕「じゃあさ、そのおばあちゃんは、俺達がえっちしてる時も近くで見てるってこと?」
シホさん「ううん、それは大丈夫」
シホさん「その時はちゃんと」
シホさん「目隠ししてるから」
目隠ししてるから?ででーん。
なぁ~んだ
じゃなくね!?
いやいやいや
目隠しててもダメでしょー!
モッサリ大丈夫じゃないでしょー!
そんなのあれじゃん
おばあちゃん完全に
音声でお楽しみいただけちゃってる感じじゃん!
あなたのむしろ俺の
「アァイェェ~」「オォイェェ~」聞きながら
事実以上のイメージをお膨らましいただけるプレー中じゃん。
そんなのさ
聞いてる内にさ
我慢できなくなってさ
見えないのをいいことにさ
一人で始めちゃってたらどうすんの!?
それは百歩譲ってよしとして
交ざってきてたらどうすんの?
おっかなビックリ交際5年目の真実だよ!
貴重すぎる...。
...あの
おばあちゃん
もしこのブログ読んでましたら
申し訳ないんですが
次からは「外で待ち」でお願いできますでしょうか?
僕、結構ささいなことで
ダメになっちゃう方なんで。





