【2026.7.11  天狗塚】

天狗に出会えず

 

イザリ峠登山口から牛の背までの往復コース

国道439号落合地区の登山口案内で橋を渡っても行き着くが、国道439号を東に三嶺タクシー方面に進んで山に入る方が車にいいかな。

車を止めて登山口から

しばらくは林間で日差しは柔らか。

途中には、こんな標識が2か所

2つ目の標識を過ぎると、そこからはだんだん笹原に

そのうち、木々がなくなり日差しが厳しくなるが、

運よく?雲が。

久保分岐に到着

もう少しで天狗塚

そこが頂上か?

山頂に。

あまり広くないので、牛の背方面に向かってから昼食。

昼食後、少し散歩

奇麗な原野。

2頭の鹿を発見。

Uターンして下山に

では、また。

【2026.6.13  宮島弥山】

宮島は、厳島神社を含む14%が世界遺産に登録されている。

 

宮島口からフェリーで宮島に到着

流石、世界遺産。観光客だらけ。

欧米からの観光客が多く、中国・韓国あたりの方は、あまり見受けられない。

梅雨の中休みで快晴。最高の〇〇日和。

大聖院コースで登って、紅葉谷コースで下山することにして、出発。

フェリーターミナス傍には、厳島神社を造営した平清盛像が。

登山ルートを少しそれて、大聖院を拝観。

コースに戻り、ここからが本番。

このコースは、ひたすら階段。

石の階段を、よくここまで整備したものだ。すごい。

階段、階段、まだ階段、しばし展望岩?で休憩

白糸の滝は、今回、樹木に阻まれ見ることは出来なかった。

景観を楽しみ、また階段、階段、

やっと山頂に

山頂には、休憩、売店を備えた展望台が整備されていた。

眺望は360°。

本州方面は

四国方面は

展望台で昼食後、下山。

巨岩の間を登りの方と待合しながらの出だし

その一つ、くぐり岩

巨岩を過ぎれば、大聖院コースと一変して、ほぼクレーの山道。

下山後、干潮だったので大鳥居の沖に出て、大鳥居と社殿を望む。

今日は運がいいのか?今まで、こんなに沖に出れることはなかった。

では、また。

【2026.5.5 雲月山】

これ以上ない晴天

「そこ山」で紹介された雲月山に来てみた

低山ながら笹原の眺望は、なかなかきれい

休みの日でもあり、訪れている方もちらほら

岩倉山、高山、雲月山をめぐる周回コース

駐車場に車を止めて出発

看板の右手が登山口のようだ

岩倉山到着

右が高山、左が雲月山

旧芸北町の町章もきれいだ

高山あたりから遠くに大山、三瓶山も望める

こちらが大山

こちらが三瓶山

笹原を登っていくと

雲月山山頂

快晴なり

眺望を楽しんで、周回で帰路に

では、また。

【2026.3.22 吉備路の山全山縦走】

鬼ノ城西門

 

全長35km、登降差1,320m

募集定員1,000人のイベントに参加

例年雨に見舞われるが、今年は何とか雨に合わずに完全歩行

桃太郎線服部駅でチェックしスタート

砂川公園辺りまで、舗装路を北上

山に入ると急登に

いきなり渋滞したが。今年は、少しずつ動いている。

鬼ノ城西門が見えてきた。

まだまだ、先が長い。

ここで、吉備団子をいただき、

今日は、さしたる渋滞もなく

鬼の差し上げ岩まで来れた。

人がばらけてきても

途中には、案内表示も多く。迷子になることはない。

こちらの休憩所では、パンをいただき、

足守小学校でチェックを受け、

ほぼ、半分。

これからと声援を受けて、

龍泉寺に

龍王池を眺めながら昼食を取って

歩いていると、例年通りの応援

大平山?

眼下に最上稲荷が望める

吉備津彦神社で白玉ぜんざいをいただいて、もう少し

吉備中山茶臼山古墳を通て

吉備津神社へ

回廊をわたって

ゴール

では、また。

【2026.2.26 備南アルプス】

瀬戸内海と沙美海岸

 

JR利用で鴨方駅に。

備南アルプス縦走後、金光駅からJR利用で帰途に。

2月というのに汗かきながらの縦走

流石に山の中では、どなたにもお会いするなかった。

鴨方駅では、近くの私立高校の野球部の生徒?が、🧹を持ってボランティア活動

もちろん、挨拶も。

 

舗装道路を歩いて、登山口に

目指していた登山口が、道路工事の関係なのか見当たらず

竜王山登山口から入山

途中、たむき岩の標識があったので、登り路をそれてみたが

これかな?

寄島竜王山に到着

眼下には、陸続きとなった三郎島

ここの縦走路には、赤以外に黄色や青色のテープで道案内がしてある。

舗装路に降り、安倉峠登山口から縦走

全体的に、案内看板が整備されている。

縦走路からそれ、佐方竜王山に寄り道するも、眺望なし

縦走路に戻り、展望所に

流石に、瀬戸内海に人工島、水島コンビナートが一望

昼食をとり、しばらく縦走して、金光駅に

では、また。