落合信彦「私が愛した金正日」 先日、箒木逢生氏の「受命」で金正日が三日(サミル)計画でやられるのを読みましたが、今回落合氏の小説は風林火山影武者説。なんでもありの北朝鮮ということで、小説も言いたい放題。読んでておもしろいには違いないけど、この小説ははなんか違うとも思ってしまう。なんか調子よすぎな感じが。。