こんちは。
いちごがスーパーにずらっと並び、
本屋で見つけた千秋のいちご’s BOOK
(タイトルあってますかな?)
を立ち読みして、
すっかり頭の中が
になっている。
おまけに前に紹介したHUMANWOMANのブックレットで、
ジャムの作り方が載っていた…
となるとやはり、みみっちく行動的(
)な私としては、
やらずにはいられない![]()
いちごジャム作り![]()
写真のアングルがめちゃ悪いですが、
いちごジャムをうまれて初めて作ってみました。
案外簡単。
誰でも作れる。
準備こそあるけれど、
いちごと砂糖とレモン汁を10分くらい煮る。
終り。
このボリュームは、いちご350グラム(パック1つ)で、
500ccのこの器の2/3くらいまで作れた。
今現在、ア○ハタのジャムのようなねばりけが、ちっと足んない。
冷蔵庫で冷やせばもっとねばりけが出るかも。
(でも、保存料がないので、早く食べきらないとね。)
でも、味は美味しかった![]()
この前のキムチチャーハンではないが、
ワタシャほんとうに料理の才能があんじゃないかぁ
??
と図に乗りましたら、
その後作った昼ごはん(残り物創作料理)
「なのはなとじゃことトマトとにんにくのオリーブオイルパスタ」
は、ちょっと外した
理由
①しょっぱかった→塩、こしょうの入れすぎ
(勢いよく入れすぎた。)
②うちの残り物にあった菜の花を入れたのだが、
その菜の花が、単なるおひたしだと思っていたら、
漬物だった。。。ので、微妙なしょっぱさが口に残る。
③上記の理由で、菜の花の苦みが全然わからずじまいで、
味を楽しめなかった。
まぁ、失敗は成功のモトっていうやつですかぃ
まぁ、そうやって本日はいちごとか菜の花とか、
春を味わいましたとさ
今回の一曲
工藤静香/黄砂に吹かれて
春になりますと、天気予報で「黄砂がとびましたねぇ」
なんていいますが、
その昔、私がとても小さかった頃、
静香の「黄砂に吹かれて」が、
なんだかオリエンタルな雰囲気でカッコイイなぁと思っていた。
(それが正しい感想だとは思うが…。)
でも、大人になって思ったんだけど、
黄砂が(日本で)とぶと、空がキイロクなって汚いじゃん!!!!
と思ってしまい、黄砂だからってオリエンタルな気持ちにはなりませんでした。
(曲はかっこいいよね。)
あぁ、ネガティブな終わり方になってしまった![]()
ということで、次回はたのし~いお話をしましょう
☆おわり☆
