四国2日3日 ひとり旅 高知県【鮨 久保】
GeminiとGoogleで調べて見つけた
【鮨 久保】
「行ってみたい
」
と即決、即予約![]()
キレイなお店。
これだけでも安心します![]()
カウンターへ。
本日のコースメニュー
アルコールは飲めないので、
温かいほうじ茶を注文。
大将と息子さんが握ってくれて、
他にスタッフさん2人いました![]()
【前菜】
上から
- 水蛸
(北海道)
酢の効き具合がちょうどいい♪
- 玉子
- 鰻(高知)押し寿司
タレがおいしい〜![]()
インパクトのある味のものって
ひと口サイズが飽きがこなくてイイ![]()
うな重とか食べると胃もたれするので
普段は食べませんが、
一口なら胃にも負担が無くていいですね![]()
- 鮪軟骨(高知)
おお、これもおいしいです![]()
【握り】
- 平目(愛媛)
あっさり、醤油は甘めです。
- 縞鯵(愛媛)
アジっておいしい〜
- 金目鯛(千葉)
炙ってあって香ばしくて
最高においしい〜
私の右側にはビジネスマンの男性4人いまして、
特に隣の男性が
「うまい
」
「う〜ん
」
「何を食べてもうまい
」
と連呼しまくっていました![]()
【焼物】
-
鰻白焼き(高知)
「熱いので気を付けてくださいね
」
あっつあつ![]()
皮はパリパリ![]()
身はふっくら
【握り】
-
鮪赤身(高知)漬けまぐろ
ここのお鮨は塩分濃度が
ちょうどよくてすごく好み![]()
「しょっぱい」
「味が濃い」
-
鮪とろ(高知)
くぅ〜っ![]()
しっとり
とろけました
全然くどくなくて
もう一個食べたくなりました![]()
-
鰹(高知)
あっさり。
-
いくら(北海道)
一粒一粒が大きくて、
しっかりしてて、
塩分具合もちょうどいいです
ここで爽やかなドリンクが飲みたくなり、
-
文旦(ソーダ割り)
柑橘系ドリンクの中で
一番甘くないものをお願いしました![]()
箸休めにパリパリ![]()
【酒肴】
-
もずく酢(沖縄)
細〜いもずく。
早摘みですって。
つるっと
ここでまた新たに男性4人が
お店に入ってきて同じく
「うまい、うまい!」
と連呼してました![]()
【蒸し物】
- 鰹出汁の茶碗蒸し
百合根が入ってて、
ほくほくおいしい![]()
【握り】
- 雲丹(北海道)
いや〜とろけました![]()
もっと食べたい…
- あかうし ロース
- 鰻(高知)
これまた表面パリッと、
旨味がぎゅっ![]()
うま〜![]()
高知県ではかつてはうなぎ養殖が
盛んだったそうです![]()
なるほど![]()
だから鰻を扱ったお店が
ちょこちょことあるのですね![]()
そうそう、
不思議なことに高知では
あまりインバウンドの方を見かけませんでした。
大将いわく、
「豪華客船は来るけど、昼間だけ立ち寄って
夜には出港しちゃうから、
夜はインバウンドの方のお客さん
来ないんですよ。」
だそうです。
【椀物】
吸い物
画像撮り忘れましたが
温かいお茶を出してもらって終了です。
これで¥12,100![]()
リーズナブルすぎて驚きです![]()
そしてまっすぐホテルに帰らずブラブラ。
「コーヒー飲みたいな〜。」
とまたスタバ![]()
ソイ・ラテ飲めるんかい![]()
って感じですが、
鮨久保さんのお鮨のシャリは少なめで、
たくさん食べてもお腹がパンパンにならないのが
![]()
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でした![]()
も少し食べたいな〜ってくらいが
ちょうどいいですよね![]()
寝不足なんだからさっさと帰って寝ればいいのに、
一人だとつい、ダラダラしてしまいます![]()
こんな屋台までありました。
これを見てやっとこホテルに帰りました![]()
そんな感じ![]()
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くまこのインスタグラム![]()
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では、また![]()
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