【スタニラフ・ブーニン】リサイタル行ってきました♪
待ちに待ったブーニンリサイタルの日![]()
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【高崎芸術劇場】まで
で
高速乗って1時間半弱![]()
きれいなホール![]()
パンフレット買っちゃった![]()
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スタニラフ・ブーニンとは
1966年モスクワ生まれ。
おじいさんはゲンリッヒ・ネイガウスで
音楽一家に育ちました。
1985年19歳で
ショパン国際ピアノコンクールに優勝し、
日本でも社会現象となるほどの
人気を博したそうです![]()
ソ連時代の制約から1988年に西ドイツへ亡命。
その後日本人と結婚し、
日独を拠点に活動を続けています。
近年は病気や怪我から復帰し、
演奏活動を再開。
足の手術をして
克服して復活![]()
ピアノへの情熱が感じられる![]()
素敵に歳を重ねられていますね![]()
私が中学生の時、
音楽の「器楽」か「鑑賞」用の教科書に
演奏している姿が見開きで
載っていたと思うんですよね〜
古い映像を見つけてしまった![]()
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日本からわざわざ取材に行くくらいだから、
相当な人気だったんですね![]()
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演奏前の会場。
演奏曲は
- ショパン4曲
- プーランク 3曲
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シューマンの小品 作品99より14曲の中から
8曲くらいとアラベスク
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アンコール3曲
素敵でした〜![]()
やっぱり生の演奏っていい![]()
ブーニンと辻井さんの
英雄ポロネーズ聴き比べ![]()
途中楽しそうな表情を
浮かべているのがいい〜![]()
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こちらはショパンの「革命のエチュード」
同じ曲でも演奏者の個性の違いを
聴き比べるのが面白いですね〜![]()
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一言でいうと、
ブーニンは「熱い
」
辻井さんは「繊細
」
(あくまで私の感想です。)
帰りはブーニンと辻井さんの
【ラフマニノフ ピアノコンチェルト第2番】
を聴きながら帰りました〜![]()
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これもすんごい好きな曲です![]()
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いつか辻井さんの生のラフマニノフ
聴いてみたいですね![]()
うつくしい世界だいすき![]()
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そんな感じ![]()
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くまこのインスタグラム![]()
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では、また![]()
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