肝斑治療します
またまたお肌難だらけのネタですが、とにかく気になるトラブルを1個ずつ潰していこうと、【あい皮膚科クリニック】でお肌の状態をチェックしてきました。
お肌のシミ、皮脂づまり等のお肌のトラブルがわかるスキャナーがあるのですが(名前忘れました)、久々に自分の肌の様子をみました![]()
24歳〜31歳までエステティックサロンで働いていた時以来![]()
すんごいシミの量が増えてて、びっくりしましたー![]()
そりゃ、15年以上前と比べりゃそうなんですけど![]()
【肝斑】が想像以上に濃くて、範囲も広く出ていました![]()
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目の下(頬の一番高いところ)が濃く、くっきりと出ていて、そこからこめかみ、おでこにまで肝斑が…![]()
先生からは、【洗顔時に擦っているでしょ
】と突っ込まれ、看護師さんからはこちらを渡されました![]()
お薬
内面からもケアするのに、こちら処方されました。
左【ビタミンC(シナール)】
紫外線などの影響で発生しら皮膚にダメージを与える活性酸素(しみやしわなど皮膚老化の原因のひとつ)を除去する作用がある。
真ん中【酢酸トコフェノール=ビタミンE(ユベラ)】
皮膚内の血液の流れを良くすることで、新陳代謝を促進します。
また、ビタミンCと共に活性酸素の除去をする作用があります。
右【トラネキサム酸】
通常、止血剤や扁桃腺炎に用いられる薬ですが、この薬のもつ抗プラスミン作用という効果が、色素沈着の中でも特に肝斑に対して色を薄くするといわれている。
肝斑の治療のために内服する場合、1年から1年半といった長期間にわたり、続ける必要があるため、処方については医師の判断が必要です。
とにかく、脂漏性角化症だけでなく、肝斑も治療には時間がかかるという事ですね![]()
2024年末に、
【キレイになりました】
って報告できる様に、治療しまーす✨



