はじめまして、どこにも吐き出せない愚痴や怨念を

 

誰も知らないどこかで叫びたい、

 

 

という目的でブログを始めることにしました。

 

 

まずこれまでの経緯を。

 

 

 

 

昨年11月、102歳で施設に入所中だった祖母が逝去

 

わたしは孫で実家の近隣に住んでおり

 

 

祖母が急変したときは病院への転院手続きを担い、付き添い

 

祖母の逝去まで静かに見守りました。

 

 

 

親族への諸連絡、葬儀についての話し合いは

 

 

嫁である母親を中心に

 

同じく近隣に住む弟と私とで担い、

 

 

葬儀も厳かに取り仕切られ

 

 

 

叔母(父親の妹、祖母にとっては長女)からも

 

「とってもいい葬儀だった、ありがとう」と感謝を述べられ

 

 

一件落着。

 

 

 

のはずが、数か月後?数週間後?

 

 

裁判所から書類が届きます。

 

 

 

自筆証書遺言の検認の通知。

 

 

私たち親族にとっては寝耳に水

 

なんのこと???状態。

 

 

ここを皮切りに私のストレスな日々が始まります。