アルヒノジブン。 -10ページ目

アルヒノジブン。

由無しごとをつれづれと。

わざわざあの店に行こうって言ってるのは
ただご飯を食べたいだけじゃないって
どうしてわからなんだろう。

自分には関係のない話だから
どうでもいいって思ってるんでしょ。
だからダメなんだって
いい加減気付いてもいいんじゃない?

ほんと、鈍すぎ!!

こんなに眠いのは春のせいね。

ヤバい気はしていた。
肩がじ~んとしびれてて
こめかみがかすかに痛い。
これは絶対くると思っていたら
案の定(苦笑)

孫悟空の輪っかって
きっとこんな感じ。
ぐーっと締めつけられて
ズキズキして
くらくらする。

今日一日、たぶんずっとこの調子……。

会社のななめ前のお宅のポメラニアン。
明るい茶色の子なんだけど
おしりが白くてふんわりしてて
すっごくかわいい。

写メールしてやろうと思って
近づくとよってくるから
おしりが撮れない~!
どうしてこんなに気恥ずかしいのだろう。
呆れるくらいめいっぱい笑っている自分の顔が
自分のものではないように思える。

ほんの1年余りの間に
自分が変わってしまったのだろうか。
それとも、あれほど無邪気に笑えない今の自分が
腹立たしいだけ?

もう少し時が経てば、穏やかな気持ちで
ページをめくれるのかもしれない。

でも、高校生の頃の写真も
いまだに十分恥ずかしいから無理かも(笑)