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奇跡に感謝しながら書くブログ

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最近の口癖の一つ
「こどもか!」
(文面より柔らかく発してます)

大人と自覚をしていても結構子供チックな事って
やっているって気付いて。

例えば、おなか空いたら機嫌悪いとか
わかりやすい言い訳をしたりとか
そんなときに「こどもか!」って言ってます。

で実際の子供はやはり子供だけあって
子供的な行動をよくしてます。
思わず「こどもか!」って突っ込んだ後に
「あ、こどもか。」って納得してます。

でも笑ってられる子供的な行動は良いですけど
ニュースなんか見てますと、笑えない子供的な事をしている事を
目にすることが多いもんで、、、

「落語か!」

おあとがよろしいようで。

毎日のように報道されているいじめ自殺のニュース

「いじめが自殺の直接の原因ではないと思っている」と平然と言う大人
「いじめの認識はなかった」とありふれた事を言う関係者

加害者情報を面白おかしく報道するマスコミ
加害者の名前が検索すれば普通にネット上に出てくる時代
いつまでも壁になる少年法が
行き場のない憤りを社会に撒き散らす

多分こんな事件が起こっても
「うちの子はいじめなんてしない」とか
「うちの子はいじめられてなんかいない」と
決め付けている人はいると思う。

いじめの原因なんて一つじゃないだろうし
どちらが加害者になるか被害者になるかは紙一重だと思う。
傍観者なんて誰にでもすぐに出来る。

自殺する子はまじめや優しい子に多いと聞く。
親に心配掛けたくないから、親には言わない。
だけど水面下でいじめはエスカレートして続いていく。

でも、気付くことはあると思う。
いじめられている子が家庭内で両親にだけ
反抗的な態度やずっと笑顔でいる事ってないと思う。
逆にいじめている子が両親にものすごく優しかったり
きっちりとした生活態度をしている事ってないと思う。

そんなことに気付いたらどうするか?
いったん、逃げれば良いんじゃないだろうか?
中学校なんて、長い人生の中でたかが3年間。
転校だって良いし、引越しだって良い。
それは親や近しい人から手を伸ばしてあげて欲しい。
選択肢を示して欲しい。

それは理想論かもしれない。
安易な発想かもしれない。

それでもくだらない事の為に、これからの人生に
暗い傷を引きずっていく必要なんてどこにもない。

逃げるのではなく少しだけ遠回りする。
最短距離だけが正しい人生では決してない。









 




突然ですが、、、、
バナップルって知ってますか???
駄洒落みたいなネーミングのそれは、そのまま
バナナでありながらりんご(アップル)なのです。
摩訶不思議で美味しい!!

なんでそんな不思議な存在を知ったかと言うと
別の人のブログから、、じゃなく
グーグル先生から、、でもなく

八百屋さんのマスターの方と会う機会がありまして
その人から頂いたのです。

色々聞くと、すごいお店でした。

そのマスターにOK貰って宣伝しても良いとの事なんで
「良いものはシェアしなさい」という教えに基づいて
ぜひ行って下さいというか
ウェブショッピングしてくださいと言うか
広めて下さいと言うか、

近いうちに僕も必ず行きます。

とりあえず良いものは良いという事で。

目利き屋(茗荷谷の八百屋さん)
http://shop.gnavi.co.jp/mekikiya/