

クラゲの採取は県内を中心に約20ヶ所で行っているので、中には太平洋側ではあまり見かけない種も

スナイロクラゲ

東北から九州にかけての日本海側で採取されているクラゲ。
つまり、太平洋側では見かけない種ですね

ギヤマンクラゲ

東北から北海道にかけて見られる種で、「ギヤマン」とはオランダ語で「カットグラス」の意味があるんだとか

こちらも、関東などでは見かけない種です

ミズクラゲ

水族館で一番よく展示されているクラゲです

タコクラゲ

クラゲの展示は、今ではどの水族館でも当たり前になりましたね

