う  ん  に  ゃ  ひ  ~  w





今日はここ最近で一番寒かったのではないでしょうか。

風かハイパーだったので体感温度が低かったのもありますが。


それにしても風強かったですね。

最強になったのが学校着いてからでよかったです。

あれが登校途中だったら終わってました。

下手したら停電するんじゃないかってくらいの勢いでした。

どこか忘れましたが、停電した地域もあるようです。

俺の母親は数年前の停電を思い出して懐中電灯を補充してきました。
2個しかなかったんです。

それと電池も。

まぁ今では大分落ち着いたので停電はないと思いますが。


そうそう。

数年前の停電で思い出しました。

あれも今日みたいな吹雪の日でしたなぁ。

その時俺骨折してたんですよね。
といっても右足親指の骨が欠けていただけですけど。

なんかもう松葉杖とかいらねぇよくらい治ってましたが。

しかもそのときはなるきくんが我が家に遊びに来ていたはずです。

まだ小学生だったので、電気もつかない様な状況でなるきくん一人帰らせるわけにはいかなく、一家総出(親父は除くw)で送っていった記憶があります。

我が家はマンションの10階なのですが、当然エレベーターは停止。

小学生のノリで『ミッション1! 階段を下りろ!』な感じで遊んでました。

その後、知ってる人は知ってると思いますがなるきくんの家はウオロクの隣なんです。

で、そのウオロクが大通りから入ってなるきくんの家がある通りに突き抜けられるんですね。

だからそっちのほうが早いと思って入ろうとしたら『危ないからダメ』と追い返されました。

その頃は『別にいいじゃないか』とか思ってましたが、今考えてみたら当たり前ですね。

停電してセキュリティーもクソもなくなった上に、暗くて誰が何してるか分からないようなとこに入れてあげたら物盗ってくださいって言ってるようなものですしね。

それから、晩飯作ろうにも電気ストップで作れないので、今はもう閉店してしまったご近所のヒ○ダパン屋さんでパンを購入。

家に帰って懐中電灯の明かりだけでパンかじってました。

ただ停電ってのは幼心には楽しみにしかならなくてですね。

家に帰ってからもなんか色々やってました。

あぁいうところでゲームとかすると妙にワクワクするんですよねw

携帯ゲーム機を充電しておいてよかったです。

多分あれで何もなかったら暇で死ぬところでした。


とまぁなんかダラダラと語りました。

どうでもいいことでしたね。




じゃぁけいおん!特集続きいきます。

今日はさわちゃん先生です。





 山中 さわ子(やまなか さわこ)
参考画像:
桜が丘高校の音楽教師で吹奏楽部兼軽音楽部の顧問。
もともと軽音楽部の顧問ではなかったのだが、ある弱みを握られたため仕方なく軽音楽部顧問となる。
ある弱みは後ほど説明。
最初は嫌々感があったが、徐々にティータイムを楽しみによく顔を出すようになる。
桜が丘高校の卒業生で、在学中は軽音楽部に所属していた。
誕生日は1月31日。
身長165cm、体重56kg、血液型はB型。
表向きは生徒などから人気のある美人で物腰柔らかな『いい先生』。
特に男子生徒からの人気が強いようである。
しかしこれは、『先生になったらおしとやかなキャラで通す』と決意していたためであり、実際はダラけることが多く不真面目な性格。
おしとやかキャラになるに至ったのは、学生時代に思いを寄せていた男子が強い子が好きということからメタルに手を出し、どんどん過激にしていったところ、逆に行きすぎでドン引きされた過去を持つため。
また、先ほどの『弱み』がこのメタルをしていた過去。
全て抹消したはずのメタル時代の写真が、たまたま軽音楽部室に残っており、それを律に発見された。
どうやら眼鏡がおしとやか/メタル切り替えスイッチになっているようで、これを外すとメタルをやっていた頃の人格に豹変する。
在学中はギターをしており、その腕はかなりのもの。
速弾き・タッピング・歯ギターなどを軽々とこなす。
学生時代はエピフォンのフライングVを使用していた。
原作ではギブソン・SGも使用していたようで、父親が知り合いから譲ってもらったものを渡された。
たまに教師として言っていいのか?というような発言をして、軽音楽部員に突っ込みをうけたり、さわ子が在学していた頃からいた教師からは「こんな先生が顧問でお前たちも大変だろう」と同情されたりしている。
趣味は軽音楽部員にコスプレをさせること。
あずにゃんに着けたねこみみや、劇中にたびたび登場するメイド服などは全てさわ子が持ち込んだもの。
唯、律、紬は結構楽しそうにコスプレをしているが、澪、梓は抵抗が強いよう。
しかしいくら抵抗しようが結局はさわ子を含めた4人に強制的にコスプレさせられる。
軽音楽部のバンドの名前を『放課後ティータイム』と命名したのがさわ子。
最初は部員で決める予定だったのだが、全員が様々な意見を出し合った結果なかなか決まらないという事態に陥り、提出期限にギリギリとなってしまっても決まらないのでさわ子が勝手に決めた。
プライベートでの交友関係での落ち度が目立ち、野外ライブに一緒に行くはずだった友人5人にいっきにドタキャンされたりしている。
このことから律からは「実は周りから嫌われているのではないか」と指摘されている。
律に『さわちゃん』という愛称をつけられてからは、軽音楽部でその呼び名が定着して、さらには部外の生徒からも『さわちゃん先生』と呼ばれるようになった。






ざっと説明するとこんな感じです。

アニメ見直したり原作読んだりすればまた新たな発見があるかもです。






とりあえずおわります。

うんにゃひ~ノシ