うんにゃひ

どもども。
今日もちょっと早めの更新です。

理由としてはけいおん!特集が思いのほか時間がかかるので。

じゃぁまずはコメリ

kaori≫
内容長いので省略。
≫kaori
なんかこの内容俺のもう一個のブログのほうでも見た気がするんでがね。
いったいどういうことなのでしょうか。

この度は携帯を持っていない俺をわざわざモバイル専用のサービスにご招待いただき、まことに意味がございませんでしたありがとうございます。
さらにはルームにて未成年であると表記しているのに、未成年が使用することが禁止されているところへ招待していただいき迷惑でしたありがとうございます。
今後ともなるべく相手の事を考えながら、このアメーバというサービスを利用していってください。









えー、若干一人に対するコメント返信が長くなりました。

まったく、貴重な時間を無駄にさせないでほしいです。
まぁ俺が勝手にずらずらと言っただけなのですが。








じゃぁまぁとりあえず。

けいおん!特集 第2弾!
というか前回の続きなのですが。

今回は登場人物紹介で秋山澪編です。

この娘はあずみsが好きだということで。
それでは参ります。





と。
そういえば、このアニメ(もとい漫画)の主なストーリーを言うの忘れてました。

えー。
これはですね。

私立桜が丘高校に入学した1年生の平沢唯は新しいことを始めようとするが何も思いつかず、2週間もの間部活の入部届けを書けずに日々を過ごしていた。

同じく1年生の田井中律は幼馴染で一緒に入学した秋山澪と共に軽音楽部の見学に行こうとするが、部員が前年度末に全員卒業してしまったため、4月中に新入部員が4人集まらなければ廃部になると聞かされる。合唱部の見学に来るつもりで間違えて軽音楽部に来てしまった1年生の琴吹紬は、律と澪の掛け合いを聞いているうちに彼女達が気に入り、入部することに同意する。3人は部の存続のため、あと1人を入部させるべく勧誘活動を開始した。

そんな時、軽音楽部の存在を知った唯は「軽い音楽って書くから、簡単なことしかやらない」と思い入部届けを出してしまう。本来の活動内容を知って自分にはバンドはできないと思い、入部を取り消してもらおうと部室に訪れた唯だったが、3人の演奏を聴いて心を動かされ正式に入部した。

こうして集まった4人は唯の楽器購入を手始めに、練習・合宿・学園祭とゼロからの音楽活動を行っていく。(引用:Wikipedia

あらすじは苦手なので引用。






それに大事な作者等々の情報を忘れていました。
ごめんなさいかきふらいさん。


『けいおん!』は【かきふらい】による4コマ漫画が原作。
現在は「まんがタイムきらら」(芳文社)で連載。
2010年1月時点で3巻までが刊行されている。
また、テレビアニメは2009年4月から6月までの2ヶ月間放送。






それでは澪いきます。


 秋山 澪(あきやま みお)
参考画像:
桜が丘高校1年2組。
原作にて2年1組3年2組と進級していく。
ベースを担当していている。
ちなみにベースをやっている理由は『ギターだと目立って恥ずかしいから』。
左利きであり、そのためにベースを購入する際に困難を極めたため、愛用のベースには愛着がある。
ちなみに使用しているのはレフティモデルのフェンダー・ジャズベースである。
唯によって『エリザベス』という愛称をつけられている。
また、左利きということで楽器店に展示されているレフティモデルや同じレフティのギタリストなどに過剰反応を見せることがある。
オープニングではフィンガーピッキング(指で弦を弾く)を見せているが、本編ではピック奏法(ピックで弦を弾く)で弾くことが多い。
その腕はギター暦6年ほどのあずにゃんや、純からも高く評価されている。
部員の中で一番指が長く(手が大きい)、本人はそのことを気にしている。(私梓見たいに小いさくないからかわいくない・・・orz 見たいな感じ)
専門用語や有名なギタリストの名前をスラスラ挙げられるなど、音楽に関する教養は深い。
誕生日は1月15日。
そろそろですwww
身長160cm、体重54kg、血液型はA型である。
なかなかの長身で、黒髪ロングヘアーが人気の秘訣。
プロポーションが部活内でも1位に位置するので、律や唯(唯はアニメのみ)に八つ当たりされている。
大人びたルックスで、姐御口調が特徴的なため、気の強い人と見られることが多いが、本当は人見知りが激しく寂しがりや。
しっかり者の上に誰かが困ってると黙ってられない性格のため、事ある毎に貧乏くじを引かされることが多い。
痛い話や怖い話がとても苦手で、『海でひざに怪我をして、後日切開手術を受けたら膝の皿の裏にフジツボびっしり(上から12番目くらい)』の都市伝説を合宿中の海で律にされてガクブルな描写もある。
しっかり者が幸いして成績は優秀で、さらには教えるのもうまいというまさしく優等生。
テスト前には部員で勉強会を開いて、唯や律に教えている。
だが、2人とも基本勉強は嫌いなので、最終的には澪1人での勉強会のようになっている。
意外とお母さん依存症のようで、母親を『ママ』と呼んでいる。
律いわく、『右から2番目のカードを引く癖』があるらしい。
また、この説明にたびたび登場する律とは幼馴染で、律のボケに対して澪のツッコミである。
律のボケの度が過ぎると、鉄拳制裁で済ませることもある。
物語開始当初は文芸部への入部を希望していたのだが、律にほぼ強引に軽音楽部に連れて行かれて入部することになった。
一応部長は律なのだが、それに変わって澪がみんなをリードする場面も多い。
そのリーダーシップのため、あずにゃんが慕っている。
1年生のときに行った最初の学園祭では、本来ヴォーカル担当だった唯の喉がかれるというアクシデントにより、急遽ヴォーカルを担当する。
もともと恥ずかしがり屋のため最初はうまく歌えないが、周りの部員の支援もあって徐々に歌えるようになってくる。
最後には完璧にやりきり、さぁ勇ましく胸を張って退場だ!
という場面でコードに足を引っ掛けて転倒。
その際スカートをはいていた上に、客席におしりを向けた格好で転倒したため、盛大に下着を観客に見せ付けることになった。
ちなみにはいていたのはシマパンだったみたいです。
その時多くの観客に写真を撮られた模様。
そのためか否かファンクラブも設立されるほどの人気を集める。
元来恥ずかしがり屋のため、人気には複雑な感情を抱いている。
しかしその一方で、ファンクラブ会員ナンバー1の1つ上の先輩のために即席ライブをするなど、自分を応援してくれる人たちに対してはまんざらでもない様子。
また、このバンドが演奏する曲の歌詞はすべて澪が考えており、「ふわふわタイム」「カレーのちライス」「わたしの恋はホッチキス」「ふでペン ~ボールペン~」など、曲名もとい歌詞において独自のセンスを持っている。
唯のオープニングに対して、澪はエンディングの『Don't say "lazy"』のヴォーカルを務めている。
この曲のPVの澪は正直かわいいと思いますけどね。
アニメ内ではカメラを持ち歩き、たびたび風景や部員の様子をカメラに収めている。
ちなみに、2009年度の結婚したいアニメキャラランキング1位を獲得しました。
・・・・・・・・・・・・クソ・・・・・・ッ!





とまぁこんなもんですかね。

やっぱ時間かかります。

参考画像はなかなか大変でした。
どうやら澪はエロ方面への影響が強いらしく、そういうのが多かったんです。
特に③④のlazyの澪はニーソとかが絵師たちをそそるらしく、探すのが大変でした。
ちなみに③④は大人っぽいのと、典型的な萌え絵と呼ばれるようなのです。
一応2種類。





えー、今日はちょっと雪降ってました。

先週発売だったのを知らなかった、ジャンプ合併号を買いに行こうと思ったのですが・・・。

親父に買いにいかせましょう。








そうそう。



昨日の午後に今まで口出ししなかった俺の母親が、あまりにもPCに中毒症状を起こしている俺に勉強しろと言ってきました。

まぁ俺も薄々感づいてはいたんですがね。

一回中毒になるとなかなか抜け出せないもんです。








あぁそうだ

テレビで前にやってたあいのりに出演していた「やまじ」ってのがいたのですが。

どうやらアイツのペットのハムちゃん2匹が死んだそうです。

ざまぁwwwwwwwwwwwww
と言いたいところですが、それではハムちゃんが余りにも可哀想なのでやめときます。

ご冥福をお祈りします。









なんかけいおん!特集で疲れたので、そろそろ終わります。

昼飯も食べたいですし。

それでは。

うんにゃひ~ノシ