題名どおり。

見終わったぜ☆


コメリ


あずみ≫

めちゃくちゃ記事
長いね~(´∀`)

3組の欠席は
定休日の山川だけというw

≫あずみ

だろ?

ちょっと気張ってみた。


ってか1ゲト率が半端ないwww



はやp≫

3組は平和だねー

インフルエンザの影響がまったくないww

≫はやp

4組はよくわからん。

金曜は吉井が早退したがそのときに熱はなかったらしい。



せい≫

歓声が静まるとはすごいですね やはり

≫せい

まゆみパワーwww

あの落胆の仕方は半端なかったwww









どうも。


今日はハロウィンですよ。


ここで、ORBの雑学コーナー!

これはこの記事の文字数を稼ぐ為のものであって内容的には大して面白くないのでとばしてもらって結構です。

ただちょっとためになります。





まぁとりあえずハロウィン成り立ちから、ざっとはなします。

というか全体的にざっとです。


ハロウィン(ハロウィーンとも)は、カトリックの祝日の『諸聖人の日(日本では万聖節)』の前日の夜であることから

その旧名の『All Hellows』の「eve」であることから【Helloween】と呼ばれるようになりました。


ちなみに諸聖人の日というのは全ての聖人やなんかを祝う日です。


で、このハロウィンというのはカトリックが完全なる発祥ではなくヨーロッパ方面の民族の

ケルト人たちの収穫感謝祭がカトリックに取り入れられたものとされているようです。


そのため、キリスト教の普及している地域で必ずしも祝われるわけではないのですね。


で、ケルト人は1年の終わりを10月31日と考えていて、この日は死者の霊が家を訪ねてきたり、

精霊や魔女が出ると信じられていました。


これらから身を守る為に仮面をかぶり、焚き火を炊くということをやっていたらしいです。


で、ケルト人のキリスト今日の信仰法として木を伐採することをしていたのですが、

それを木の上にはキリスト神様がいるから木を大切に拝みなさいね、さもないとぶっ殺すぜ☆


という事を広めた事が今のハロウィンの発祥です。


で、ハロウィンでは何をするかというと。


大きなかぼちゃ(本来はカブなんですがね)の中身をくりぬいて中に蝋燭を灯したもの。

つまり『ジャック・オー・ランタン』を飾り、コスプレをして街中を練り歩き、

「Trick or Treat」=「お菓子くれなきゃいたずらしちゃうゾw」っていうやつです。


で、ハロウィンの象徴ともいえるジャック・オー・ランタンですが、これには暗い伝説があります。


その昔、ウィルという鍛冶屋の男がいました。


その男が死んで、死者の門へ言ったときに天国へ行くか地獄へ行くか決める

聖ペテロっていう神様を騙して生き返りました。


その後、また死んで使者の門へ言ったときに聖ペトロに「お前には天国にも地獄にも行く資格はない」

といわれ、天国でも地獄でもない闇の空間に入れられてしまいました。


それ哀れな姿を見た地獄の悪魔が、地獄から赤々と熱くなった石炭を一つ明かりとしてウィルに渡しまいた。


その明かりは時々現世に種火のような弱々しい光を投げかけました。


それから、夜中に不思議な光が見えるときに、哀れなウィルのはなしを元に、

「種火のウィル」=『ウィル・オー・ザ・ウィスプ』となりました。


その後、時代の流れと共に、ジャック(=一般的な男性の名称)角燈=『ジャック・オー・ランタン』

と呼ばれるようになったわけですね。


まぁつまり真っ暗なところで一人ぼっちのウィルの事を知った一般人どもの

あの馬鹿野郎哀れだ哀れだ、アハハハハ。


と愚弄するためのものだというわけです。


最後に概要として諸聖人の日の次の日の11月2日は『死者の日』とされています。


このハロウィンというのは日本では普及率が低いらしく、

どっかの町内会の行事やパレードなんかでしかやらないみたいです。


しかしそれとは対照的に、アメリカなんかでは国民的お祭りになっているらしく、

とっても盛大に行われるみたいです。









ながかったですが今日は一日なんにもなかったのでこんなので埋めるしかないのです。


とばしてもいいっていったけどほかになんにもないのでこれみて「そうなんだ」で終わってください。