ちょうどこのブログの横っちょ。

←このあたり。


今はないけど、

骨髄バンクの広告が出てたのよ。


私は思わず、クリックした。


ずっと、登録したいと思ってたから。

TVCMでドナー登録の呼びかけを見る度に。


あのCM、最後にフリーダイヤルの番号が出るだけで、

なかなか、電話してまでは問い合わせることが出来なかった。

『やっぱ、土日は休みかな?』とか

『やっぱ、平日9時から5時とかしかつながらんのかな。』とか

つまんない事考えて電話しなかった。

私が電話嫌いだったこともあると思うけど。


電話の向こうから知らない人の声がするって

考えただけで電話できない人だったから。


今では考えられないけど。


それはともかく、

この、アベブロの広告をきっかけに

資料請求をしたのだ。


明日、お洗濯とか家の中片付けて

まだ元気だったら、登録窓口まで行ってみようと思ってる。

たいがレゴ

長男専用のブログを作ってやった。

自分の作ったレゴをホームページに載せたい

ずっと言われ続けてて。

いちいちアップロードしないといけない

HPはめんどくさいので、ブログにしてみた


長男は大喜び。

それを見た次男も

突然に一生懸命なにか作り出して


「写真とって」と持ってきた。



なんかしらんけど、

めっちゃ嬉しそう・・・。

ゆうたと。

仕事は、ぼちぼち(?)

5時になったら帰らせてもらってるし、

みんなよりかなり楽してる感じ。


大好きなMさんが、係長に昇進して

Mさんのポジションだった席に

私より1つ年下のYさんが入った。

入社は私より先だし、

社員になって大分経つし、

もちろん私より仕事は出来る。


昨日、Mさんがランチおごってくれて、

話した。

MさんのあとリーダーになったYさん。

大変そう。

ううん。

大変なんだ。

私も気づいてる。

でも、私もYさんに頼りきってる。


何とか力になりたい。

そうは思っているけど、

私はYさんにとって

頼れるブレーンになれているの?


いつもそう。

自分に自信がない。


Mさんは仕事で私とYさんに負担が掛かっている

って言ってくれた。


自信をくれるのはいつもMさん。


自分がやれる事を頑張るだけだ。



今日、弟が子供連れてきた。


うちのチビより1歳下。


うちのチビはその従兄弟が大好き。


たぶん、いつも末っ子の自分が

唯一、お兄ちゃんぶれる相手だから。


おもちゃ広げて

「貸してあげる」とかなんとか言って

なんだか饒舌になってる。


ふふ・・・。

祭。まつり。


なんとウキウキする楽しい響き。



・・・のはずがっ!!!



学童の資金集めの為のまつりIN なかよしまつり(学童主催)

学童の資金集めの為のまつりIN N市まつり(N市主催)

ボーイスカウトも参加するぞ N市まつり

保育所のまつり

小学校のPTA秋祭り


全部手伝うのぉぉぉ (;_;)


浴衣着てうきうき♪

なんて出来なぁい(t_t)

炎天下のなか、売り子ですかぁ?


しかもN市主催のまつりは

夏休み最後の土日。

花火も打ち上げられるかなり大規模のお祭。

そんな中、

母は学童

父はボーイスカウトで・・・

子供たちはどぉすんの?!


去年は浴衣きて花火みてりんご飴食べたりして

のんきに過ごせたのに!!


もぉヤだよ!



っていうか、

もうやるって決まったら覚悟は出来ているんだけどね。


腹が立つのがその祭りの実行委員の決め方。

何の連絡もなしに、子供の連絡用ポストに

「実行委員なので必ず会議に出席するように」

とちっさな紙切れ一枚。



「実行委員なんて聞いていないわよーーーー!!!」 


そもそも、私が出席できなかった

『父母の会総会』でそういう実行委員とかの役割分担を

決めてたみたいだけど、

後日、電話がかかってきて


「夏祭りの担当とガクホキョウ(学保教?)とどっちがいいですか?」


って聞かれて「じゃガクホキョウでお願いします。」



・・・というやりとりがあって、なんで夏祭りの実行委員になってんのよ!


やりたくないとか(そら、それもあるけど)そんなことより、

もろもろの都合で私を夏祭りの担当に当てなければならない事情

ができたにしても、

あんな紙っ切れ一枚で「参加しろ」

と一方的に押し付ける前に電話でもいいから

一言あっても良かったんじゃない??



だいたい全員参加の『なかよしまつり』のときも

全員参加で担当を決めるから必ず来るようにと連絡網が回ってきて

学童の保護者が総勢80数名(そんなに来てたかな?

・・・いや、たぶん見た感じ50数名ってとこ?)


みんな楽なのを選ぶためなのか

ジャンケンに必死。


もう、あたしは何でも良いから早く終われーーーって感じで。


一番不人気なカレーライスの担当を選びました。


毎年やっている祭りなんだから、

手順も段取りもリーダーの人は分かっていて、

その支持に従えばいいんでしょ?



そう思っていたわたしが馬鹿でした。



カレーライス担当のリーダーは

何をどうすれば良いのかまったく分かっておらず、


去年の担当リーダーの記録した資料さえ、

今さっき渡された様子で

自分がその手に持っている資料が

何の資料かすらわかっていない始末。


話し合うっても、

私とそのリーダーの2人以外は

その日の話し合いに来なかった(もしかしてやる気のない人?)の

中から無理やり担当にした3人

&ほとんど日本語がしゃべれない外国人ママ。

ご飯入れるくらいできるでしょ?っておい!



わけ分からん2人で何を話し合うんですか?



前日の準備も祭り全体の実行委員と

カレー担当リーダーの言うことは食い違うし、

父母の会の副会長に問い合わせると


「なんで、みんなアタシに聞いてくんの!!」



とキレられる始末。



やる気のない2人は


「もう帰っていい?」


ばっかり。



まぁ、それでもみんな頑張ったよ。



とにかく、あの学童父母の会の段取りの悪さにうんざり。

というか、リーダーがハズレ?


今回の夏祭りの担当リーダーは私もよく知っているKさん。

今度はもっと、ちゃんとしてくれそう。


与えられた仕事はどんなときでも全力で頑張る私。

(母はそんな私に呆れているが)



いずれにせよ今年いっぱいで学童をやめてもらおうと

本気で考えている今日この頃のわたし。

仕事のこと。

ちょっと書くことに抵抗あるけど。

やっぱ、書いたほうが気持ちの整理つくのかな。


仕事初めて丸一年が過ぎ、

つらかった日々は遠い昔のように感じられるようになった。

周りはみんな良い娘ばかり。

時間とクレームの電話に追われて決して楽な仕事ではないけど

やりがい感じたり、電話だけではあるけど

いろんな人と関われることへの喜びかな。


いろんな人と関わること、


それは喜びばかりとは限らない。

とくに、カスタマーセンターという業務の中で

電話の数本に1本はクレームの電話だという事実。


それでも、誠心誠意ココロを尽くせば

ほとんどのお客様は理解を示してくれる。


決して馴れ合いで謝っているつもりはないし、

心から謝っているからこそ伝わっているんだと思う。


だけど、はじめからクレームが目的というか

どんな風に謝ったってヤカラを言ってくる人がいる。


理不尽すぎて返す言葉もでない。

仕事じゃなかったら、めちゃくちゃに

言い返してやるのに。


ううん。言い返せたかどうか。

相手はまるでヤクザでした。

電話中に泣かないのが精一杯だった。


結局、その後の処理はセンター長が・・・。


この間は「頑張ってる」って褒めてもらったとこなのに。



私は子供のように泣いてしまいました。


電話をセンター長に託した後

目にいっぱい溜まった涙を処理できず、

トイレで泣きました。


出るだけの涙を搾り出して

鼻かんで。

顔までジャブジャブ洗って。


でも目は真っ赤。

まぶたは腫れて

ひどい顔。


もう涙は全部出尽くしたと思ったけど


戻ってきて

みんなの前で

また泣いてしまった。


かっこわるぅ。



いっぱい泣いて

頭ぼーーっとなって、

なんだかもうわけわかんない。


こんなことで泣いてたら仕事にならない


・・・そう思いながら私はみんなに慰められていた。