『新しい』と『古い』
を持ち合わせたバイクにしたかった。
だからフレームはタンク別体式の行灯カブ用
フロントフォークはC100用
エンジンはチューン
キャブはFCRダウンドラフト・・・・・みたいな感じで。
でジェネレーターカバーを
フィン付きのい古っぽいものに変えた。
たぶんキジマ製??
メッキ仕上げで
仕上がりも巣穴やら凸凹やらが目立ちまくりで荒い。
アルミのバフがけしたあとに少し酸化した感じになるのを期待して
メタル調ペイントをしてもらった。



元々のメッキの時は下の3枚の写真
こんなに荒い感じだった



ということで
メタル調ペインとした
フィン付きジェネレーターカバーを
C106チョッパーに取り付け!



『メタル塗装』
メッキの輝きが苦手という方にお勧め。
ベースカラーの反射を利用した特殊な塗装
イメージはアルミを磨き光沢を出した風合。
アルミの鏡面加工と新品パーツのアルミの中間くらいの質感です!
実際手入れのされているアルミパーツと比べると若干白味が薄れた高級感のある質感になります。
特徴:
アルミの質感を塗装で再現できる。
アルミの鏡面加工とは違い、後のメンテナンスがいらないため、毎日の通勤などで使うオーナー様にはお勧めです』
とのことです
実際も
たしかにこんなアルミをバフってちょっと時間が経った感じです。
メンテフリーだしいいかも。