行灯カブ C106チョッパー 『インターナルクラッチ』は断念! | TAKUのブログ

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ハンドル周りをスッキリさせるために
実はこのC106チョッパーに

『インターナルクラッチ』

を採用しようと思っていました。



これによって
クラッチレバーがなくなります。


インターナルクラッチは
クラッチレバーを握ったり離したりする
代わりに

グリップをスロットルのようにひねって
クラッチ操作できるようになります。




左右の
グリップを両方ひねる操作をする

しかし・・・
実験の結果。

たかがモンキー系の
強化クラッチなのに
1ミリもひねることができない!!!

全くと言っていいほど動かなかったんです。

同僚の怪力にも
試させましたが全く・・・
ということで断念


スーサイドクラッチっていう
足でクラッチを操作して
ハンドチェンジにするのも考えましたが

形状も大好きな
トライアンフ用のレバーを
ダウンサイジングして
採用することとなりました

image2.JPG

インターナルクラッチって
どういうバイクで操作可能なんだろう???