はい、いきなり日本人として恥ずべき新年の短縮・圧縮・省略アイサツ。

ど~も すみません。

と、そんなことより みなさま今年も ど~ぞ よろしくお願いし まあす。

 

昨日もよい天気でしたが、風速 12m/s でしたネ! あまりにも風がすごかったので出かけるの止めました。

・・もしかすると、ちょちょいとうまいことやれば空を飛べたかも!!

 

▼やっぱ正月は富士山っすよねーー!(@検見川浜 1月4日) 見える?

富士山@検見川浜

 

午前中はほぼ無風だったけど、道の駅八千代をすぎたあたりから、なっかなかの追い風! 40km/h が楽に出せちゃうくらい。

まるでお年玉をもらった子供の用に喜んでカッ飛ばしたけど、帰路は案の定ケッコウな向かい風の区間があってトホホの 10km/h 以下。・・10km/h 以下ってね、そこそこ傷つくのよ、実際。あはは。いや、出そうと思えば出せるんだけど、ムキになって風に逆らうのも、ねぇ、正月早々・・。

 

 

 

え~、帰ってメンテしてから交換するタイヤをネットで探してみた。

第一候補は ミシュラン lithion 2 V2  か lithion 3 V2 これは本命なんですが・・。

試してみたいタイヤがこれ↓

Vittoria - Rubino (ルビノ) Pro G+ グラフェンフォールディングタイヤ

 主な特長 Vittoria - Rubino (ルビノ) Pro G+ グラフェンフォールディングタイヤ

G+ Isotech ラバーコンパウンド
3C コンパウンドによる絶妙なスピード、グリップ、柔軟性のバランス
150 TPI ナイロンケーシング
 仕様
重量: 225g/235g/245g
サイズ: 700 x 23c/25c/28c
ビード: フォールディング
 Graphene による技術的利点
抜群に広い表面積: 1g あたり約 2,630m22 なので化学工程が容易
高い力学抵抗: 強度はスチールの約 200倍
高い熱伝導性: ダイヤモンドの約 2倍
低い密度: アルミニウムの半分
高弾力性: スチールの 6倍
高い電気伝導性と透明度、軽量性、柔軟性、力学抵抗
 上記の機能性について、商品イメージ下のビデオで更に詳細を確認することができます (英語)。
 Vittoria の IT'S システム
Graphene や G+ を採用した Vittoria のタイヤはデータ識別能力を備えています。 ライダーのニーズに対応して、コンパウンドは硬化したり、柔軟化したりします。 タイヤが直線を転がる場合、ラバーは硬くなり、低い転がり抵抗を発揮します。 ブレーキをかけたり、速度を上げたり、コーナーに差し掛かかるときにはコンパウンドが軟化し、優れたグリップを発揮します。 Graphene が更なる進化を遂げるまでは、スピード、グリップ、耐久性、パンクプロテクションのいずれかが優れている、もしくはいずれかを際立たせたタイヤから一つを選ぶ必要がありました。 Graphene の導入により、ゴムの天然素材としての限界が解消され、スピード、グリップ、耐久性、パンクプロテクションのいずれかに妥協する必要性がなくなりました。
 

  ・Vittoria - Rubino (ルビノ) Pro Speed G+ グラフェンフォールディングタイヤ

  これも気になる~。180TPI 25Cの重量 190g