タイヤ(チューブも)、チェーン、スプロケの各パーツの交換と歪み修正をして、みなさんがよく口にする「新品の時の走り」っつーのを実感してます。

40~50kmくらいの極短い距離を短時間しか走ってないんですが、なんつーんですかね・・軽くなったっつーか・・・トップギアが以前ほど重く感じないんですヨ。ホントに。
いや~、最初は「プラシーボ効果なんじゃないか?!」なぁんて思ってたんですけど、どうもそうじゃないみたい。
金銭的にはちょっと痛かったけど それなりの効果はあったみたいです。

自転車関係のブログを読むと、2000km くらいでコマメにチェーン、スプロケ、タイヤを換えている人ってたくさんいるみたいですね。
「消耗部品は磨り減って動きがおかしくなってから交換すればいいのかな?」
なんて思ってたけど、これはどうやら間違ってたみたいですね。

▼富士山見えてた~@稲毛海岸 2010.09.01
$ポタリング大好き-稲毛海岸