久しぶりにINするものの、なーんもやること無し、いや、あると言えばあるのだが。

なので、非常に安易な方法で、黄鯖の「重さ」をチェックしました。


調査方法:

BISのスキル「祈り」を1度発動し、再度「祈り」を発動するまでの、時間を計測。

計測は人手にてストップウォッチによるもの(かなり怪しい)

データについて、「祈り」の能力は個体差あるので、相対的な判断でよろしくです。


調査時刻:

日曜日12:50~13:00

調査結果(3回測定平均):

ビスル 1.21秒
ブルンネンシュティグ 1.48秒
バリアート 1.68秒
スマグ 1.83秒
ブリッジヘッド 1.86秒
アウグスタ 1.86秒
アリアン 2.16秒
ビガプール 2.19秒
ビッグアイ 2.19秒
ブレンティル 2.20秒
ハノブ 2.28秒
リンケン 2.34秒
ダメル 2.50秒
シュトラセラト 2.54秒


考察:

以外にも古都は第2位でした。

えーと、考えるの面倒なんで考察しません。


とまあ、書いてはみたけど、なんの役に立つやら(汗


何となく仕事やる気無し。

したがって、アート(?)


シャチ=ハタ子

コ、コニチハ。シャチ ハタコです。

(ボキャブラリー無いって言うなー!)

軽く、愚痴をぶちまけます( フフフ・・・


ギルド戦を組むのって大変ですよねー。

ただ先入れや後入れするなら、「早起き」って言うリアルスキルがあれば、何とかなるんですけど、そうすると、どうにも勝負に成らない相手が舞い込んで来る事が殆んど。

それでは楽しめません。
したがって、対戦申し込み掲示板などを参照する事が、最近は多いです。

ただ、ときどきガックリ来る事が・・・


それは、データ詐称もしくは、それに近い行為。


正直、詐称しようが何しようが、自分にとって、どうでも良い事です。
一番は、そのデータを信じたままでいると、自分たちが、もの凄~く弱く感じて、モヤモヤ~した雰囲気になっちゃうんですよね。
それが一番嫌だし、そのモヤモヤ~を微妙に引きずる・・・。



ギルド戦に特化しているギルドは強い。

そうか・・・、そうだよな。
って事はますます相手を探すのが大変だな・・・

と、思いきや。
なんて事は無い、ただのデータ水増し・・・、いや水減らし?


『申し込み前に、耳打ち等でデータを申告した場合』に限りますけど、
ギルド戦会戦時において、申し込みの時とデータが大きく異なるなら、言って貰えると嬉しいかな。

「引退者が出て来ちゃった」
でも何でもイイのですよ。

自分はその言葉を疑うかもしれませんが、文句は言いません。
逆にそれだけで、チョットは救われたりするんじゃないかな^^


以上、愚痴でした。(フゥ~、スッキリ^^

数日前に、Lv100で一段落した「m」。
別にやる気をなくした訳ではなく、少々し忙しかっただけ。

さーて、がんがんレベルアップするわ!
と言わんばかりに、再びソロで狩りに出る。

と、まあ一人で狩りに出るのだが、敵に囲まれPOT大量消費。

「ヘルプミ~」
「・・・はいはい」

行ってみると、先日は誰もいなかったのに、ココ何日かで狩りPTと思われる姿がチラホラ。
しかし、古都や、なぜか異様に重いアウグスタに比べて、物凄く軽い。

「おお~、見て見て!このビショップの祈りの速さっ!」
「そんなのいいから!」
「え、いいの?速いのに…」

合流し、狩りを始めるが相変わらずの殲滅速度。
20分強で経験値50万を稼ぎ、Lv101に到達。

「敵をワンランク上げよう」
先日、5分で経験値106000稼いだ場所には既にPTがいたので、更にワンランク上げる事にした。
敵のレベルは平均95程度。

とりあえずやってみようと始め、一応5分間の経験値を計測。
出た値はおよそ120000とかなり良い。

しかし、敵の1撃は強く、倒れそうになる「m」。
「ヤバいヤバい!」
「と言ってもPTじぁ無いから回復が・・・」
「旋風突きで敵を散らして」
「わーCPなし(汗」
大慌てPOTを使っていると・・・

ポポポポポ・・・・・

ズバババッ!ズババババッ!

「おお~!?」
「なんか知らんけど助かった?」


敵を殲滅して気付いたのだが、そこには半透明のシーフさんが。

「組みませんか?」
とシーフさん。
この火力なら相当j稼げるかも。

「はいOKっす^^」
「よろ^^」

シーフさんには「m」とPTを組んでもらい、1000P(自分のBIS)はこれまで通り、PT外から支援で狩りを再開。
1000Pで敵を集め、「m」のF&Iでタゲを移動、再びF&Iとシーフさんの攻撃で敵を殲滅する。

狩り

シーフさんのもの凄い攻撃。
複数の敵に、1撃200~500ぐらいの物理ダメを4~5発同時に与え、「m」のF&Iも影が薄くみえる。
それに、敵の倒す数も凄いのでドロップアイテムが拾いきれない。
「すごいですね~^^」
「大量ですな^^」
「こんなに散らかしてもー!」
「w」




稼ぐ経験値も凄い。
そのシーフさんとは少々レベル差(「m」<シーフさん)があるのだが、入ってくる経験値の量は、5分でおよそ130000。
そして、レベル101から2時間弱で2レベル上昇、つまりレベル103に上がった。
シーフさんも1.5時間ぐらいでレベルアップ。

結局「m」は、約140分で340万を超える経験値を稼いで、今日の狩りを終了。

恐るべし、シーフの底力。