初心者とか言いながらレベルは既に113まで上がり、狩場では殲滅係なので、既に初心者では無いですハイ。
クエスト好きな「m」
メインクエストを進めている。
と言うより現在はラスボスを残し、停滞している(倒せなくてね)
クエも後半に移行しようかと云う当たり、
「今日ね、廃坑で たまたま会ったんだ」
どうやらギルドメンバの「○○○さん(未承諾のため非公開としました)」が同時に進めていたらしく。
「へ~」
「○○○さんも、メインクエやってるんだって」
「でもね、きっと わたしの方が進んでるよ、ふふ」
「ほ~」
「負けないわ!」
と、ナゼかメラメラと闘志を燃やす。
翌日・・・
「きょうはね、スウェイブタワー行くんだ」
「ほぉ~、すごいトコ行くんだね」
「さて、行く前に○○○さんチェック」
「・・・ビッグアイ?」
「ビッグアイって何があるの?」
「んー?何も無いよ?」
録画した仮面ライダーに夢中な為、もの凄ーく適当な返事な自分。
スウェイブに到着した「m」
「ねえ!ちょっとちょっと!」
「敵のレベル見えないんですけど!」
「だろうね。」
「あわわわ…、敵出てこないでよぉ…」
ときどき進行方向の対角から斜めに画面を覗きこむ。
「それで敵見える?」
「あうっ、み、見えない・・・」
見えそうで見えない映像(画像)を斜め下から覗きんだ事もあったな~、と、昔を思い出す(トオイメ
まあ、当然見える訳が無いのだが。
しっかりと、関連NPCの階と座標をメモ。
それは次回、自分が使(ry
そんなこんなで、スウェイブタワー攻略完了。
ついでに、20階でSSをパチリ。
クエがアップした時点で敵に挑むが、触れた瞬間にハフッと逝く。
クエ主のNPCに戻り、次のクエを受ける「m」
「あー!」
突然、大声を上げた
「ちょっと聞いてよ」
「次、ビッグアイだって!」
そういえばさっき…
「って事はだいぶ先越されてたって事だ」(やれやれ何事かと思えば 笑)
「抜かれてたのね!くぅー!」
時間も経ち夜遅くなったので、メインクエはここで一旦 中断して 就寝する事に。
・・・そして、深夜。
「ぅんー、抜かれた~、○○○さんが~・・・」
え?何?寝言? ど、どんな夢?
