このところ「m」の発言が”まとも”でネタが無い。

うれしいような、寂しいような・・・


最近はスマグB4の「m」。

MOBの攻撃は火と物理。

火抵抗80%低下するので、なかなか厳しい狩場と言えるかな。


夜の狩りはイマイチなのだが、朝から昼過ぎまでが旨いとの事。

無課金ソロで、時給240万稼ぐと言うのだから、確かに旨いと思われる。


本人曰く、「豪快な移動狩り」らしい。


「いや、誰もいないからさ」
「戻った場所に人がいたら譲りなよ?」

「はーい」

だ、だいじょうぶかな(汗


ところで、戦闘中って画面のどこを見てます?

自分はキャラ自身を中心に画面下のバーをチラチラと、です。


「m」の狩りを見て、自分はよく「F&Iって強いよね~」とか、「おぉ、ダメが2200超えたじゃん」とか言うのですが、


「それがさー、強いかどうかが良く解らないんだよね~」
「数字見てないしさ」

とのこと。


ドコを見ているのか聞くと、戦闘中は主に画面下部のHPメーター付近と時々キーボードと判明。


まあ、人それぞれって事で。


最近のスパムコメントIP。
最近は偽装しているのかIPからホストが見れません。
半年ぐらいで進歩したものです。

210.108.57.10
165.139.1.252
70.159.21.50
220.72.196.70
61.103.207.88
210.123.35.250

とりあえず、この6個で現状は来なくなってますが、きっと新たに増えるのでしょう。

コメント文がまた・・・。
どんな記事でも差しさわり無いような微妙な文で、マッチするような・・・しないような・・・で思わず微笑んでしまいます。

さて、こんな事書いた記事にも、コメントは来るのでしょうか。

出来れば、

「うん、それわかるぅ~、私も(ry」
とかいうコメントを期待します(笑)

家の中で、ズボンのポケットから小銭をばら撒いてしまった。

「あ!・・・ばら撒いちゃった」
自分が拾おうとすると、すかさず駆け寄るりお金を拾い出す「m」。

「お金を粗末にしちゃイケませ~ん」

「お、サンキュ」
まあ、粗末と言うか落しちゃったんだけどね。

「あ、1ゴールド拾った」
「あ、100ゴールド!」
「おぉ~、ごひゃくゴールド~」


「分配」

「あほか」


しゃがんだまま、しばらく考えた「m」

「ねえ、ヤッパリお金はこうやって拾ってんだよね?」

「ゲーム?そうだろうね」



「そっか」

「m」は、「はい、お金」 と自分に渡し、立ち上がる。

「いや、最初の頃はお金拾い役だったなーって」

「あぁ、そうだったね。」「チョットさみしかったな」

「だねぇ・・・」
と、苦しい下積み時代を思い出したか、
少しだけ遠くを見つめる「m」でした。

中世が舞台となり易いRPG。
魔法の世界は判りませんが、剣の世界は実際に存在していたとされています。
ネットを見てたら剣を紹介するサイトに行きつきました。
そのサイトからの引用です。
レッドストーンで使われている武器名いくつかあるんで紹介しますね。

ちなみにサイト管理者曰く、「記述に誤りがあっても知りませんよ」
と言う事ですので、あしからず。

今回は両手持ち剣です。

バスタードソード 【bastard sword】
西ヨーロッパ 斬ることにも突くことにも適した、片手でも両手でも扱うことの出来る刀剣。斬るときは片手、突くときは両手 で用いた。当時の刀剣は斬ることに適したもの(ゲルマン系という)と突くことに適したもの(ラテン系)があり、 その両方の特徴を持っているため『混血(bastard)』の名前が与えられたと考えられている。
15~16世紀
115~140cm
2.5~3.0kg
ツヴァイハンダー 【zweihander】
ヨーロッパ 元々はドイツで使われた両手剣だったが、独特の形状を持っていたためヨーロッパで新しい名前を与えられた。 通常のものとくらべ刃根元(ソリッカ)が長く、兵士たちはこの巨大な剣を背負うためにこの部分にひもなどをく くりつけ背負って持ち歩いた。またこの部分を握って振り回すことにより威力が増したようである。
13~17世紀
200~280cm
3.5~9.0kg
クレイモア 【claymore】
西ヨーロッパ 恐らくもっとも有名な両手剣。スコットランドのハイランダー達の刀剣で、クレイモアとは『巨大な剣』という 意味のゲール語(claidhemoha mor)から派生した言葉。大きさにはバラつきがあり、片手で扱えるものも存在したようである。幅広、薄身の剣身で飾り気が無く、護拳が軽く切っ先に向かって傾斜しており、その先端にいくつ かの輪が飾としてついている。重さではなく、切れ味で勝負することも有名。
15~18世紀
100~190cm
2~4.5kg
フランベルグ 【flamberg】(フランベルジュ前提として紹介)
西ヨーロッパ ドイツで作られた初期のフランベルジュ。波刃形の剣身をもつレイピア。17世紀におきた刀剣にファッション性 を持たせる動きで作られたもの。のちに生まれるフランベルジュの原型となったことは十分に考えられる。
17~18世紀
70~80cm
0.8~0.9kg
フランベルジュ 【flamberge】
西ヨーロッパ フランス語の『火炎の形(flamboyant)』という言葉から名付けられた刀剣。剣身が波打っている非常に美しい両 手剣。この波状の刃は斬りつけたとき傷口を広げる役割をする。戦場で使われることがなくなっても、その美しい外見により、儀式用として近年まで使われていた。
17~18世紀
130~150cm
3.0~3.5kg
エグゼキュージョナーズソード 【executioner's sword】
西ヨーロッパ 直訳すると『死刑執行人の剣』。その名の通り、執行人が斬首刑用にもちいた物。完全に目的が固定されており 、突く必要が無いため、切っ先は丸く力を込めやすいように両手剣でありながら握りの長さは短くなっている。 斬首刑自体が高貴な貴族の刑罰だったため装飾、彫刻されているものが多い。
17~18世紀
100~120cm
0.8~1.3kg

ホントかどうか判りませんが、ツヴァイハンダーのデカさに痺れました。

次回は方手持ち剣でも。

ウチのビショップは只今レベル214であります。
216でハイランダーのクエベルトが装備できるんで、頑張っております。

レベル194以降は、ウマい狩場が空いてなくても 「まずくてもいい・・・少しでも稼げれば・・・」 という感じで精進していましたが、216に到達後は、美味しくなかった時間を、サブキャラに費やします。




そうそう、どうでも良い事なんですけど、
よくレベルを年齢に例えますが、レベル214は人間界で言うと214歳じゃなくて、21.4歳だと思っています。
21歳3ヶ月10日ぐらいですね。
と言うわけで、ようやく成人なのですよ。

酒もタバコも解禁です。
これからは真っ当な人生を歩むよっ!・・・たぶんっ!


・・・


だいぶ古いですが、「人の人生50年」とおっしゃられた方がいました。
つまりレベル500ですね。

レベル500までいけば、

「もう、十分生きたヨ・・・」
という具合にポックリ逝けそうです。