大公開!
自分がひそかに抱いている夢。
- 塩B8の古代バンパイアをTUで倒す。
- 職業:ネクロマンサーは、実は「アンデット」で、ギルド戦ではTU&ゴッドハンドで死んじゃう。
- 職業:悪魔は、実は「悪魔」で、ゴッドハンド数発で地獄逝き。
- というか、殴りBIS時代が到来。
どれか一つで良い…叶ってくれ!
大公開!
自分がひそかに抱いている夢。
どれか一つで良い…叶ってくれ!
すごい順位変動です・・・
なんか凄かったんで載せただけです(笑
アメブロに何かあったカナ?
まあ、いいか。
3時間ポタをどう使えば良いか考えて見ました。
相変わらず情報に自信がないのですが、まあ・・・ね。
ちなみに、うちの「m」は、
6/1~3の間INしてなきゃ貰えないと思っていたようで
「6/2~3はあまりIN出来ないよ~、どうしよう~」
と悩んでいたので、「その必要はない」となだめました(汗)
そーですね…
無駄なく使うには3時間以上篭れる事が前提でしょーか。
誰でも考えそうな事ばっかりですか、はは・・・。
そうそう、課金エリアに居る間にポタ時間切れ起しても、直後に強制送還される事はなかったと思います。
ただ、ポタ時間切れの状態で、階の移動が出来るかどうかは解りません。たとえばポタ切れ中に神殿のB2からB3移動とか。
あ、そうだ。
メンテ終了後に課金エリアに進入。
そのままINしっぱなしで次メンテまで…なんてね(笑)
自分が黄鯖の住人です。
露店で「1M」とか叫びで「1M」とか、
「M=メガ」で「1M=100万」、そう言う事ですよね。
自然に、「10M=1000万」「100M=1億」・・・
他鯖でも一緒でしょう。
「G=ギガ」で「1G=10億」、無理な表現でしょう。
1G=1ゴールドになっちゃいますから。
書くなら「1GG」ですかね~・・・紛らわしいから10億って書けばいいんですよね。
で、知りたいんですけど、
価格として「1N」って書いてる露店を見るのですが、「1N」とはなんでしょ?
中見ても値段がまちまちでどの値が「1N」か解らないです。
キーボード配列で「M」と「N」はお隣さんなので、単に間違えただけとか・・・
でも、意外とそう書いている人を見るので、多分何かを意味してるんじゃないかな~と思っているんですが。
自分的には
「N=ナノ」で「1N=10億分の1」、これで良いんですけど。いや、これが良いのですけど。
| ショートソード 【short sword】 | |
| 西ヨーロッパ | ロングソードより短い剣の総称。剣身は主に2種類あり、両刃で切っ先から柄に向かうにつれて太くなっていく物と、一定の太さのものがある。刺突利用や乱戦時に折れることの無いよう、短く丈夫に作られている。当時行われていた下馬し、敵を迎え撃つ戦術を担った重装歩兵(メンアットアームズ:men at arms)の装備で、彼らが功績を挙げたことでショートソードが広まった。 |
| 14~16世紀 | |
| 70~80cm | |
| 0.8~1.8kg | |
| ロングソード 【long sword】 | |
| 西ヨーロッパ | 直身、両刃、戦術の変化により切っ先がさらに鋭くなり、突くことを主目的としている。この頃になると鋼など 、強度に優れた金属が使われるようになり、剣身の強度が上がった為、薄く、軽く、さらに長く作ることができ るようになった。また血溝が無くなり、これが今日におけるロングソードの形になった。 |
| 14~16世紀 | |
| 80~100cm | |
| 1.5~2.5kg | |
| ブロードソード 【broad sword】 | |
| 西ヨーロッパ | 両刃の断ち切り用刀剣。切ることを目的としている為、拳を守る工夫がされているものが多い。ブロード(broad:広い)と名付けられているが、これは当時、細身の剣が流行していた中で太めの剣だった為。地上で戦う兵士以外にも馬上の兵士たちにも愛用されるようになり、後期には多くの騎兵たちが装備していた。ブロードソードの種類としてはレイテルパラッシュ、スキアヴォーナ、広い定義ではカッツバルゲル、ワルーンソードもこの剣に分類される。 |
| 17~19世紀 | |
| 70~80cm | |
| 1.4~1.6kg | |
| レイピア 【rapier】 | |
| ヨーロッパ | 16世紀、ヨーロッパを代表する刺突用刀剣。細身の剣身をもつ剣で、『エペ・ラピエレ(epeerapiere)』とよばれていたフランスの宮廷の儀礼用(決闘用)刀剣が、スペインに伝わり実用的な武器となった。これがレイピアの原型で、フランスにこれがもたらされるのは銃が発達し、重騎兵の廃れたときだった為、瞬く間にレイピアは広まった。また、この剣が使われた時代は鎧が使われなくなっていた為、剣による防御が必要になっていた。その為、次第にこの剣は短剣(マインゴーシュ、ソードブレイカー等)と共に使われるようになった。 |
| 16~17世紀 | |
| 80~90cm | |
| 1.5~2.0kg | |
| スモールソード 【small sword】 | |
| 西ヨーロッパ | レイピアを小型化した刀剣。18世紀には剣はファッションの一部となり、派手な装飾をされたものも多く存在する。また実用的な変化も見られ、敵の攻撃を受け止め、絡めとり、へし折るなどの目的を持ったスウェプト・ヒルト(swept-hilt)を持ったものが出来た。 |
| 17~20世紀 | |
| 60~70cm | |
| 0.5~0.7kg | |
| ハンガー 【hanger】 | |
| 西ヨーロッパ | アラビア語の『ナイフ(khanjar)』にちなんで名付けられた断ち切り用の刀剣。主に狩りなどで使われたため、軍用というというよりは一般的な刀剣だった。特徴的なのは切っ先から幾らかが両刃(疑似刃)になっており、これは混戦時、刺突するためにつけられた。ロシアではテサック、ドイツにおいてはドゥサックと呼ばれる。 |
| 16~19世紀 | |
| 50~70cm | |
| 1.2~1.5kg | |
| カットラス 【cutlass】 | |
| 西ヨーロッパ | 船乗りたちに用いられた、断ち切ることを目的とした刀剣。船上の戦闘でも使いやすいように剣身を短く、広く作り、激しく打ち合うことも出来た。突くことも出来るように疑似刃をつけたものもある。カットラスとは『ナイフ』を意味する言葉が変化したもの。 |
| 15~19世紀 | |
| 50~60cm | |
| 1.2~1.4kg | |
| クリス 【kris】 | |
| 東南アジア | マレー語で『短剣』を意味する名前の刀剣。マレー民族の神話等と密接な関係にあり、1本1本が特別な意味を持ち、邪悪を退けると信じられている。刃は波打っているものと、真っ直ぐなものがあり、様々な装飾、複雑な構造をしている。世界で最も洗練された武器として知られる。 |
| 8世紀~現代 | |
| 40~60cm | |
| 0.5~0.7kg | |
| クリス・ナーガ 【kris naga】 | |
| 東南アジア | 短剣の中でも最も美しいといわれるクリスの一種で、刀身には花模様が浮かんでいる。刃の根元に竜(naga)をあしらっていることからこの名で呼ばれる。刀身は波打っており波の形に合わせて、刃の中心には金の象眼(竜の尻尾に見立てている)が施されている。武器としてではなく、主に、儀式、呪術用として用いられた。 |
| 16~20世紀 | |
| 60~70cm | |
| 0.7~0.8kg | |
| シィンクエディア 【cinquedea】 | |
| ヨーロッパ | 幅広の剣身をもつ装飾用短剣。その名前は身幅が五本の指ほどもあることから名付けられたもので『五本の指(cinque dita)』という言葉がなまったもの。剣身には溝が掘られたり、象眼、金メッキなど様々な装飾が施されている。 |
| 13~15世紀 | |
| 40~60cm | |
| 0.6~0.9kg | |
| グラディウス 【gladius】 | |
| 西ヨーロッパ | グラディウスとはラテン語の『剣』を意味する言葉。一般的にこの言葉のさす刀剣とは、ローマの歩兵たちが用いた物のことで、両刃で幅広の刀剣。主に刺突用に用いられ、非常に使いやすく作られており、後々の刀剣の祖形となった。 |
| B7~A4世紀 | |
| 50~75cm | |
| 0.9~1.1kg | |
| カラベラ 【karabela】 | |
| 中近東 | 『鷲の頭(Eagle's head)』と呼ばれる独特の形状をした柄を持った刀剣。この柄頭は、たとえるなら植物のワラビのような形をしている。19世紀にはポーランドの代表的な刀剣となり、以後軍刀として使われ続けた。ナポレオンの時代に騎兵達が用いた刀剣もこのカラベラだった。 |
| 17~20世紀 | |
| 90~100cm | |
| 0.8~1.0kg | |
| シャムシール 【shamshir】 | |
| 中近東 | ペルシア語で『ライオンの尻尾』を意味するペルシアを代表する刀剣。日本では三日月刀、英語ではシミター(scimitar)と呼ばれる。刀身は湾曲しており、その外側に刃がある。もともとペルシアの刀剣は直身の物だったが、主な使い方は断ち切ることがほとんどだった為、次第に湾曲していき現在の形になった。柄は『ライオンの頭(lion's head)』と呼ばれ、柄先端の部分が切っ先側(刀身の湾曲と反対側)に向かって湾曲している。隣国のオスマン帝国でもキリジの名で用いられた。 |
| 13~20世紀 | |
| 80~100cm | |
| 1.5~2.0kg | |
| タルワール 【talwar】 | |
| インド | 片刃、湾曲した刀身の外側に刃を持つインドの刀剣。サーベルの一種で、パンジャブ様式という皿上の柄頭、鍔と握りが一体化している等の特徴を持っている。この剣はヨーロッパにも伝わり、様々な影響を与えた。また特に湾曲の大きなものはテグハと呼ばれた。 |
| 16~19世紀 | |
| 70~100cm | |
| 1.4~1.8kg | |
| ソードブレイカー 【sword breaker】 | |
| ヨーロッパ | 敵の攻撃を受け止め、へし折る目的で作られた防御用の短剣。銃の登場で鎧が使われなくなったころに誕生した。形状は様々で、今日最も知られているくし型の物も作り出された。 |
| 17~18世紀 | |
| 25~35cm | |
| 0.2~0.3kg | |
| マインゴーシュ 【main gauche】 | |
| ヨーロッパ | フランス語で『左手用短剣』を意味する短剣。剣と反対側に携帯する防御用短剣で、硬い剣身を持つ。様々な形状のものがあり、ボタンを押すと剣身が三つに分かれるものなど非常に複雑なものもあった。この短剣は敵の剣を受け止め、へし折る目的を持ったものでソードブレイカーの一種といえる。「パリーイング・ダガー(回避用短剣)」とも言われる。 |
| 15~18世紀 | |
| 30~40cm | |
| 0.2~0.4kg | |