決勝スタート前に・・・


ミハエルには前戦スペインでウイリアムズのセナと接触した際の5グリッド降格

マルドナドも、予選前のフリー走行でセルジオ・ペレスに接触し、10グリッドの降格が言い渡されているが、彼は予選後にもギヤボックスの交換で再度の5グリッド降格が重なった結果、スタートポジションを最後尾まで落とすことになった


なお、予選Q1でタイムを記録する前にクラッシュしたザウバーのペレスは、予選107パーセントルールに抵触するため、決勝レースの出場はスチュワードの判断に委ねられている



70回目のスタート フラッグ


1コーナーを先頭で通過したのは、ポールスタートのウエバー、ロズベルグが後からつづくも、後方ではグロージャンが行き場を失い接触後スピン


そのままレースを終えることになりやした



コース上はSCが入りやしたよ



4周目再スタート フラッグ


混乱に巻き込まれた可夢偉



SC導入とともに1度ピットには入っていたけど



再スタート後もペースあがらず



7周目でガレージに車を納めることになりやした、残念 しょぼん

28周目



7番手を走行中のライコネンを先頭に7台の列になってるぅ


チームからはステイの指示



雨予報がでてるからねぇ



でも、タイヤはきつそうだよ~



横にすべってるわぁ



30周目でようやくピットにはいったけど



でる際にフォースインディアのピットクルーをひきそうになってたわぁ、こわー叫び



32周目終了時点で



ピットに入っていないのはベッテルのみ



46周目ようやくピットイン



4番手でコース復帰していきやした 



47周終了後の順位


1)ウエバー
2)ロズベルグ
3)アロンソ
4)ベッテル
5)ハミルトン
6)マッサ


11番手走行中のライコネンのラジオ「雨、こないよ」


キミさん、散々だー


スタート直後から、雨が来る雨が来るっていって、ピットに入ろうとしたキミさんをウエイトさせたのに


キミさん、かわいそうだー (◎`ε´◎ )



60周目ミハエルからラジオ


「何か分からないけど、おかしい」


チームからも「そのまま走り続けて」



63周目



ついに雨が降ってきやした 雨



66周目ただただ周回を重ねるだけじゃったミハエル



ここで車をガレージにいれやした パー



幻じゃったけど、P.P.とっていただけに、残念 しょぼん


原因はなんじゃったんじゃろうねぇ



70周目


上位5台が団子状態になってきやしたぁ



どきどきじゃわぁ o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪


74周目雨はやんだみたいだす パー



隊列はそのままの順位でチェッカー フラッグ


史上初6戦目で6人目の勝者だす 叫び



表彰台は



1位 No.2
M ウェバー(RedBull)

2位 No.8
N ロズベルグ(MercedesAMG)

3位 No.5
F アロンソ(Ferrari)



以下気になるとこは

4位 No.1
S ベッテル(RedBull)

5位 No.4
L ハミルトン(McLaren)

9位 No.9
K ライコネン(LOTUS F1)

16位 No.3
J バトン(McLaren)

-位 No.7
M シューマッハー(MercedesAMG)
(リタイア)

-位 No.14
小林 可夢偉(Sauber)
(リタイア)