可夢偉はQ2のアタックを終えてピットに戻る途中に突如コース脇にマシンを寄せると、そのままマシンを止めてしまった。


どうやら可夢偉のトラブルはハイドロリック系のトラブルだったようで、Q3進出の権利を残しながらも可夢偉の予選はここで終了



なお、このQ2ではマクラーレンのジェンソン・バトンと終盤のアタックを行わなかったレッドブルのマーク・ウエーバーが揃ってノックアウトされるという波乱の結果に



バトンのQ2敗退は2007年のベルギー以来みたいだすよ~



ベッテルはQ3でのアタック、途中でやめてましたん 



P.P.のハミルトンアタック後すぐにコース脇にとめていたからガス欠かと思いきや「チームからの指示」じゃったみたいだわ



予想していなかった上位3台



明日の決勝がますますわかんなくなってきたわぁ



予選結果
1位 No.4
L ハミルトン(McLaren)

2位 No.18
P マルドナド(Williams)

3位 No.5
F アロンソ(Ferrari)

4位 No.10
R グロージャン(LOTUS F1)

5位 No.9
K ライコネン(LOTUS F1)

6位 No.15
S ペレス(Sauber)


7位 No.8
N ロズベルグ(MercedesAMG)

8位 No.1
S ベッテル(RedBull)

9位 No.7
M シューマッハー(MercedesAMG)

10位 No.14
小林 可夢偉(Sauber)

11位 No.3
J バトン(McLaren)

12位 No.2
M ウェバー(RedBull)

13位 No.11
P ディ レスタ(Force India)


14位 No.12
N ヒュルケンベルク(Force India)

15位 No.17
J エリック・ベルニュ(ToroRosso )

16位 No.16
D リチャルド(ToroRosso )

17位 No.6
F マッサ(Ferrari)

18位 No.19
B セナ(Williams)

19位 No.21
V ペトロフ(Team Caterham)

20位 No.20
H コバライネン(Team Caterham)

21位 No.25
C ピック(Marussia)


22位 No.24
T グロック(Marussia)

23位 No.22
P デ ラ ロサ(HRT)

24位 No.23
N カーティケヤン(HRT)