ワールドカップ「ドイツ対イングランド」
を前半途中まで見て、チャンネルをチェンジ
ここからはF1だすよん
23時半結果をチェック
ウエバーがリタイア
なにがあったんだい
可夢偉7位チェッカー、おめっとぉ
そしてベッテルKunキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
ポールからのウインだす
90分間の闘い、スタート
ハミルトン、アロンソ、マッサが好スタートきったのに対しウエバースタート失敗で9位まで後退
ハミルトンの左フロントタイヤとベッテルの右リアタイヤあたったみたい
オープニングラップを制したのはポールスタートのベッテルだす
5周終了後順位
1.ベッテル
2.ハミルトン
3.アロンソ
4.マッサ
5.クビサ
8周目ウエバー、ピットイン
9周目飛び込んできた映像は
ウエバーがコバライネンに後ろからぶつかった瞬間からでしたん
そしてウエバーのマシンは縦方向に1回転で宙をまいそのままタイヤバリアへΣ(・ω・ノ)ノ!
ウエバーの車の前はほとんどのパーツがないΣ(・ω・;|||
ウエバー大丈夫
あ、大丈夫みたい
ステアリング放りなげてましたもん(=⌒▽⌒=)
他の車は続々ピットへ
当然SC入ってきましたん
15周目再スタート
直後、ハミルトンに抜かれそうなシーンはあったけど
なんとか順位まもっておりやす
15周目終了後順位
1.ベッテル
2.ハミルトン
3.小林可夢偉
4.バトン
5.バリチェロ
ピットにはいらなくちゃいけないとはいえ
可夢偉が、3番手で走行しちょりやすγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
24周目ひきあげたウエバーが元気にあるいておりやす
よかったぁ
25周目ドライブスルーペナルティーがハミルトンにでやした
なんで
SCカーをオバーテイクしたからみたい
テレビみても、ようわからんじゃった
だって、微妙すぎですもん
27周目
ビール瓶がコース上に転がってる∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
28周目ハミルトンペナルティーを消化
可夢偉の前で復帰
可夢偉、前にでるチャンスだったのにねぇ
先頭のベッテルKun、ハミルトンが15秒後方のため単独走行となっておりやす
30周目
オフィシャルがダッシュしてビール瓶とりにいきやした三 (/ ^^)/
こうやって回収されるとはおもわんかったぁΣ(・ω・ノ)ノ!
30周終了後、先頭5台の順位はかわらず
44周目
またレース審査がはいりやした
ハミルトンの時同様SCがピットに入った瞬間のときみたい
5台の車が審議対象になってる
ナンバー1.9.11.までは、わかったんだけどなぁ
レース後に審議されるみたい
50周終了後の上位5台
順位かわらず
51周目
ヒュルケンベルグは車をとめやした
ピットからの緊急指令のようだすよ
「停めて火を消せ」と
見た目からは火はみえず
タイヤの皮がはげてるくらいしかみえなかったんだけど
レッドブルの排気システムをまねて変更した車
無理があったのかしら
54周目
可夢偉がピットへ
戻った位置はアロンソの後ろで9番手
56周目
ブエミ、アロンソ、可夢偉で7番手争い勃発
ザウバーが跳ね馬をあおっておりやす
すごい
ファイナルラップにはいって間もなく
アロンソの一瞬をつきかわしやしたγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
先頭は
ベッテル、ハミルトン、バトンの順でチェッカー
そして
次に国際映像がうつしだしたのは
可夢偉がブエミの前をはしってる∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
抜く瞬間をみたかったなぁ。解説の右京さんいわく「すごい!」
レース終了後暫定順位
1位 No.5
S ベッテル(RedBull)
2位 No.2
L ハミルトン(McLaren)
3位 No.1
J バトン(McLaren)
4位 No.9
R バリチェロ(Williams)
5位 No.11
R クビカ(Renault)
6位 No.14
A ス-ティル(Force India)
7位 No.23
小林 可夢偉(Sauber )
8位 No.16
S ブエミ(ToroRosso )
9位 No.8
F アロンソ(Ferrari)
10位 No.22
P デ ラ ロサ(Sauber )
11位 No.12
V ペトロフ(Renault)
12位 No.4
N ロズベルグ(MercedesGP)
13位 No.15
V リウッツィ(Force India)
14位 No.7
F マッサ(Ferrari)
15位 No.17
J アルグエルスアリ(ToroRosso )
16位 No.3
M シューマッハー(MercedesGP)
17位 No.25
L ディ グラッシ(Virgin Racing)
18位 No.24
T グロック(Virgin Racing)
19位 No.20
K チャンドック(HRT F1)
20位 No.21
B セナ(HRT F1)
21位 No.18
J トゥルーリ(Lotus)
-位 No.10
N ヒュルケンベルク(Williams)(リタイア)
-位 No.19
H コバライネン(Lotus)(リタイア)
-位 No.6
M ウェバー(RedBull)(リタイア)
可夢偉、いい笑顔してたねぇ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
今季序盤の状態が嘘のようだよねぇ
さてさて
レース審議対象者は9人
暫定順位に
変動があるのかしらん
次戦は7/11
イギリスだす
(追加)
審議終わったみたい
『ヨーロッパGP決勝を18位でフィニッシュしたティモ・グロックに、20秒加算のペナルティが下されることになった
このペナルティは、グロックがレース中に青旗の無視を繰り返したことが原因とされており、ドライブスルーペナルティの代わりとしてレースタイムに20秒を加えることが適用された
これによりグロックは19位となり、代わってカルン・チャンドックが18位という結果に変わっている
また日曜の決勝レース結果について、9人のドライバーに5秒加算のペナルティを科すことを発表した
レース序盤にセーフティカーが出動した際に、9台のマシンがセーフティカー先導時におけるインラップ時の規定タイムを上回って走行したとされている
対象となったドライバーは、3位でフィニッシュしたジェンソン・バトン(マクラーレン)、4位のルーベンス・バリチェロ(ウイリアムズ)、5位ロバート・クビカ(ルノー)、6位エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)、8位セバスチャン・ブエミ(トロロッソ)、10位ペドロ・デ・ラ・ロサ(BMWザウバー)、11位ビタリー・ペトロフ(ルノー)、13位ビタントニオ・リウッツィ(フォース・インディア)、そしてリタイアしたニコ・ヒュルケンベルグ(ウイリアムズ)という9人
この9人のレースタイムにそれぞれ5秒加算のペナルティを科すことを決めたが、3位のバトンから6位のスーティルまでは順位が変わることはなく、そのままとなった
一方で、9位フィニッシュのフェルナンド・アロンソがブエミのタイム加算により8位に繰り上がったほか、12位フィニッシュのニコ・ロズベルグもデ・ラ・ロサ、ペトロフのペナルティで10位入賞となっている(以上「モータースポーツチャンネル」より』
を前半途中まで見て、チャンネルをチェンジここからはF1だすよん

23時半結果をチェック
ウエバーがリタイア

なにがあったんだい

可夢偉7位チェッカー、おめっとぉ

そしてベッテルKunキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
ポールからのウインだす

90分間の闘い、スタート
ハミルトン、アロンソ、マッサが好スタートきったのに対しウエバースタート失敗で9位まで後退
ハミルトンの左フロントタイヤとベッテルの右リアタイヤあたったみたい

オープニングラップを制したのはポールスタートのベッテルだす

5周終了後順位
1.ベッテル
2.ハミルトン
3.アロンソ
4.マッサ
5.クビサ
8周目ウエバー、ピットイン

9周目飛び込んできた映像は
ウエバーがコバライネンに後ろからぶつかった瞬間からでしたん

そしてウエバーのマシンは縦方向に1回転で宙をまいそのままタイヤバリアへΣ(・ω・ノ)ノ!
ウエバーの車の前はほとんどのパーツがないΣ(・ω・;|||
ウエバー大丈夫

あ、大丈夫みたい

ステアリング放りなげてましたもん(=⌒▽⌒=)
他の車は続々ピットへ

当然SC入ってきましたん
15周目再スタート

直後、ハミルトンに抜かれそうなシーンはあったけど
なんとか順位まもっておりやす

15周目終了後順位
1.ベッテル
2.ハミルトン
3.小林可夢偉
4.バトン
5.バリチェロ
ピットにはいらなくちゃいけないとはいえ
可夢偉が、3番手で走行しちょりやすγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
24周目ひきあげたウエバーが元気にあるいておりやす
よかったぁ

25周目ドライブスルーペナルティーがハミルトンにでやした
なんで

SCカーをオバーテイクしたからみたい

テレビみても、ようわからんじゃった

だって、微妙すぎですもん
27周目
ビール瓶がコース上に転がってる∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
28周目ハミルトンペナルティーを消化
可夢偉の前で復帰
可夢偉、前にでるチャンスだったのにねぇ

先頭のベッテルKun、ハミルトンが15秒後方のため単独走行となっておりやす
30周目
オフィシャルがダッシュしてビール瓶とりにいきやした三 (/ ^^)/
こうやって回収されるとはおもわんかったぁΣ(・ω・ノ)ノ!
30周終了後、先頭5台の順位はかわらず
44周目
またレース審査がはいりやした
ハミルトンの時同様SCがピットに入った瞬間のときみたい
5台の車が審議対象になってる
ナンバー1.9.11.までは、わかったんだけどなぁ
レース後に審議されるみたい
50周終了後の上位5台
順位かわらず
51周目
ヒュルケンベルグは車をとめやした
ピットからの緊急指令のようだすよ
「停めて火を消せ」と
見た目からは火はみえず

タイヤの皮がはげてるくらいしかみえなかったんだけど

レッドブルの排気システムをまねて変更した車
無理があったのかしら
54周目
可夢偉がピットへ

戻った位置はアロンソの後ろで9番手
56周目
ブエミ、アロンソ、可夢偉で7番手争い勃発

ザウバーが跳ね馬をあおっておりやす
すごい

ファイナルラップにはいって間もなく
アロンソの一瞬をつきかわしやしたγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
先頭は
ベッテル、ハミルトン、バトンの順でチェッカー

そして
次に国際映像がうつしだしたのは
可夢偉がブエミの前をはしってる∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
抜く瞬間をみたかったなぁ。解説の右京さんいわく「すごい!」
レース終了後暫定順位
1位 No.5
S ベッテル(RedBull)
2位 No.2
L ハミルトン(McLaren)
3位 No.1
J バトン(McLaren)
4位 No.9
R バリチェロ(Williams)
5位 No.11
R クビカ(Renault)
6位 No.14
A ス-ティル(Force India)
7位 No.23
小林 可夢偉(Sauber )
8位 No.16
S ブエミ(ToroRosso )
9位 No.8
F アロンソ(Ferrari)
10位 No.22
P デ ラ ロサ(Sauber )
11位 No.12
V ペトロフ(Renault)
12位 No.4
N ロズベルグ(MercedesGP)
13位 No.15
V リウッツィ(Force India)
14位 No.7
F マッサ(Ferrari)
15位 No.17
J アルグエルスアリ(ToroRosso )
16位 No.3
M シューマッハー(MercedesGP)
17位 No.25
L ディ グラッシ(Virgin Racing)
18位 No.24
T グロック(Virgin Racing)
19位 No.20
K チャンドック(HRT F1)
20位 No.21
B セナ(HRT F1)
21位 No.18
J トゥルーリ(Lotus)
-位 No.10
N ヒュルケンベルク(Williams)(リタイア)
-位 No.19
H コバライネン(Lotus)(リタイア)
-位 No.6
M ウェバー(RedBull)(リタイア)
可夢偉、いい笑顔してたねぇ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
今季序盤の状態が嘘のようだよねぇ
さてさて
レース審議対象者は9人
暫定順位に
変動があるのかしらん
次戦は7/11
イギリスだす
(追加)
審議終わったみたい
『ヨーロッパGP決勝を18位でフィニッシュしたティモ・グロックに、20秒加算のペナルティが下されることになった
このペナルティは、グロックがレース中に青旗の無視を繰り返したことが原因とされており、ドライブスルーペナルティの代わりとしてレースタイムに20秒を加えることが適用された
これによりグロックは19位となり、代わってカルン・チャンドックが18位という結果に変わっている
また日曜の決勝レース結果について、9人のドライバーに5秒加算のペナルティを科すことを発表した
レース序盤にセーフティカーが出動した際に、9台のマシンがセーフティカー先導時におけるインラップ時の規定タイムを上回って走行したとされている
対象となったドライバーは、3位でフィニッシュしたジェンソン・バトン(マクラーレン)、4位のルーベンス・バリチェロ(ウイリアムズ)、5位ロバート・クビカ(ルノー)、6位エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)、8位セバスチャン・ブエミ(トロロッソ)、10位ペドロ・デ・ラ・ロサ(BMWザウバー)、11位ビタリー・ペトロフ(ルノー)、13位ビタントニオ・リウッツィ(フォース・インディア)、そしてリタイアしたニコ・ヒュルケンベルグ(ウイリアムズ)という9人
この9人のレースタイムにそれぞれ5秒加算のペナルティを科すことを決めたが、3位のバトンから6位のスーティルまでは順位が変わることはなく、そのままとなった
一方で、9位フィニッシュのフェルナンド・アロンソがブエミのタイム加算により8位に繰り上がったほか、12位フィニッシュのニコ・ロズベルグもデ・ラ・ロサ、ペトロフのペナルティで10位入賞となっている(以上「モータースポーツチャンネル」より』