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EXILEではAKIRAが好きなみかんです。ども。
最近 少し余裕が出来たのか もしくは放っている事が多いのか
パソに座る時間を持てるようになりました。お陰で随分と調子良く妄想が綴れています。
ここでひとつご報告。
一護の長編を書こうと意気込んでおりましたが、思っていた以上に流輝で頭がいっぱいで
一護をお待ち頂いている方…いらっしゃれば申し訳ない、ちょいと先に延ばしてしまいそうです
。宣言したくせにぃ
という感じで 引き続き流輝を書こうと思うのですが
まぁそんな長い話じゃないですよ…今、13話か。まぁ残り同じくらいじゃないかなぁ。
となると年内には終わりそうですね。おぉ~これはキリ良いですねっ![]()
今更ですが、流輝ってこういう人です。ポチッ
まさか流輝の長編を書くなんて思いもしなかったが、書き出すと止まらないものです。
事の発端は 彼が私の夢に登場した秋の夜更けなわけですが
今んとこ順調に進んでいるのではないでしょうか 展開早い夢でした。
彼の妹:病弱な伊吹ちゃんをうちでは少々お節介な妹に、父親はある意味キーパーソンに仕上げました(まだこれは書いてないけど)。
というか…うちの流輝はどうでしょう
???上手いこと表せてますかね
??
何を悩むかって「話し方」なんですよね。台詞。語尾というか、なんていうんだろ
例えば一護なら
「~じゃねぇのかよ。」
なのが、流輝であればどうなんだろう?ですよ。
英介なら
「~に決まっているだろう。」
大和なら
「~に違いねー。」
な、気がするのですが、これが流輝だとどうなんだって話ですよぉ。
いやぁ難しい…なので本編レポを読みながら彼のしゃべり方や笑い方を復習しつつ 本編の流輝に近づけているつもりです…。
しかしながらこれからのシーン、夢で見たストーリーは覚えているものの、詳細が曖昧で
パッ
と目が覚めた時の衝撃のシーンに持って行くため 試行錯誤するとは思いますが
まぁ…汲み足しながら上手いこと仕上げます。
ちなみにタイトルですが、
…いや、これはネタバレしちまいそうなので言わんとこ
。
引き続きお付き合いをお願いします。
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