手帳を書いていたら瀕死メンタルが息を吹き返した
手帳ヲタの疲弊会社員、ももです🍑
前回の「馬車馬」だけでなく、
夫から「ボロ雑巾のように働け」
とも言われたことがある、ももです♡
仕事で心も体も限界だった頃。
「疲れた……」
勇気を振り絞ってSOSを出した私に
夫から返ってきた言葉が
「甘えたことを言うな。
ボロ雑巾のように働け」
でした。
ショックでした。
まさにこんな感じの私。
そして、この様子の私を見て喜ぶ夫でした。
でもあの頃の私は、
「そうだよナ。もっと頑張るしかないナ。」
本気で、そう思っていました。
当時の私の思考は
「ボロ雑巾を辞める=死」
だったのです。
(ちょっと、いろいろぶっ飛んでいるのだけど💦)
でも今なら思います。
ボロ雑巾になるまで働く以外にも、
人生には選択肢がある。
一方でその頃
私は手帳を書くようになりました。
「本当はどうしたい?」
「あと何年この働き方を続ける?」
「どんな暮らしがしたい?」
そんなことを考えるようになりました。
(本当はどうしたい?の問いが本当に苦しかった😭)
手帳で自分と向き合い、
もがき続けた結果
お金の勉強も始めました。
「私だけが働き続けなくてもいい
仕組みを絶対に作るぞ!!」
そう考えるようになったからです。
そこから本気で自分ごととして←
投資を始めました。
手帳で整えるのも大事ですが、
私の場合は投資を始めたら、
圧倒的に心の余裕が
出始めたのです![]()
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(手帳と投資の相乗効果!)


