軽井沢に行ってた時の話なんだけど
軽井沢に家族で行ったのね、もちろんその中にはおばあちゃんもいた。今回はノンノンじゃない方の父方のおばあちゃん。久子おばあちゃんって言うんだけどね。
久子おばあちゃんはもう、最近の事なんっも知らない!
それをすごく感じたのがこの会話ね?
『久子おばあちゃん。じゃあさ、どれくらい新しいこと知ってるの?』
久子おばあちゃん「いやねぇ、最近の事なんてわかりますか。すぐ英語にするからねー。英語がダメね」
『じゃあさ、マリオって知ってる?』
これはさすがに知ってるだろ、しかもそんなに新しいもんでもないしね笑
久子おばあちゃん「えっとー誰かしら。んー、外人の方?」
正解!大きな枠組みの中で正解!
いやー、マリオ知らねーんだ笑
アイツ何回も各ハードでうざいくらい復活してんじゃん、流石に知ってるかなって思ったが、
『へー、久子おばあちゃんマリオ知らないんだ。そっかー、じゃあルイージも知らないよね。』
久子おばあちゃん「あ、ルイージは知ってるわよ」
なんでルイージだけ知ってるんだよ!!
この世界に生きてて、どうやったらマリオを除いてルイージだけ知れるの!?
というツッコミたい衝動と笑いを必死に抑えて、
『なんだルイージは知ってるんだ!でもさ、ルイージってさ、いつも主役の影的な存在になりがちだよね』
久子おばあちゃん「うん、まあしょうがないわよ、もともとそういう意味を持って生まれてきたものだから。」
あんたどんだけひどい事言うの!笑
ルイージだって脇役になる為に生まれてきたんじゃない!
ルイージだって人並みの幸せをもっていいはずっ!
『で、でもさっきおばあちゃん英語わからないって言ってたじゃん?ルイージも英語だけどよくわかったね」
久子おばあちゃん「え?ばかおっしゃいなさい、ルイージは日本語です。よく似ているって言う」
それ類似じゃねぇか!!
軽井沢に家族で行ったのね、もちろんその中にはおばあちゃんもいた。今回はノンノンじゃない方の父方のおばあちゃん。久子おばあちゃんって言うんだけどね。
久子おばあちゃんはもう、最近の事なんっも知らない!
それをすごく感じたのがこの会話ね?
『久子おばあちゃん。じゃあさ、どれくらい新しいこと知ってるの?』
久子おばあちゃん「いやねぇ、最近の事なんてわかりますか。すぐ英語にするからねー。英語がダメね」
『じゃあさ、マリオって知ってる?』
これはさすがに知ってるだろ、しかもそんなに新しいもんでもないしね笑
久子おばあちゃん「えっとー誰かしら。んー、外人の方?」
正解!大きな枠組みの中で正解!
いやー、マリオ知らねーんだ笑
アイツ何回も各ハードでうざいくらい復活してんじゃん、流石に知ってるかなって思ったが、
『へー、久子おばあちゃんマリオ知らないんだ。そっかー、じゃあルイージも知らないよね。』
久子おばあちゃん「あ、ルイージは知ってるわよ」
なんでルイージだけ知ってるんだよ!!
この世界に生きてて、どうやったらマリオを除いてルイージだけ知れるの!?
というツッコミたい衝動と笑いを必死に抑えて、
『なんだルイージは知ってるんだ!でもさ、ルイージってさ、いつも主役の影的な存在になりがちだよね』
久子おばあちゃん「うん、まあしょうがないわよ、もともとそういう意味を持って生まれてきたものだから。」
あんたどんだけひどい事言うの!笑
ルイージだって脇役になる為に生まれてきたんじゃない!
ルイージだって人並みの幸せをもっていいはずっ!
『で、でもさっきおばあちゃん英語わからないって言ってたじゃん?ルイージも英語だけどよくわかったね」
久子おばあちゃん「え?ばかおっしゃいなさい、ルイージは日本語です。よく似ているって言う」
それ類似じゃねぇか!!
