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適応障害になり休職。
復職後、うつ病で再休職。
最終的に退職したシステムエンジニアの
ブログです。
今日は、適応障害で半年の休職後、
復職したものの、再度うつ病で休職し始めた頃のことについて書きます。
↓産業医面談で再休職を勧められたときのブログ↓
2022年6月後半。
産業医面談にて、
再休職を勧められて、
業務の引き継ぎの準備を始めました。
次の通院まで、1週間。
引き継ぎ相手は、
4月に異動してきたばかりの方と、後輩。
2020年に適応障害で休職してしまったときは、
自分で何でもやらねばと、
tipsなどを残せず、
そのまま休職に入ってしまった経験から、
復職後はなるべく、
自分が知っていることを
チケット管理ツールや資料に起こしておいた
おかげで、
引き継ぎ資料も
さっと作ることができました。
引き継ぎの打ち合わせは、
意外と淡々と終わり、
申し訳なさは少し感じましたが、
「後は任せます…」
という感じで終わりました。
このときは、少し休んだら、
戻ってくるつもりでした。
そして、迎えた精神科通院日。
主治医の先生に
「産業医面談で再休職について話があったこと」
「最近思うように眠れていないこと」
を報告しました。
その結果、
「うつ病で診断書を発行します」
「睡眠は薬を追加して様子をみましょう」
ということになりました。
睡眠導入剤にリボトリールが追加となり、
・マイスリー
・デエビゴ
・リボトリール
を飲むことに…
休職の手続きは、
1回目の休職で経験済みだったので、
スムーズに。
人事と上司に報告し、
これからまた休職の日々を過ごすことに
なりました。
今回はこの辺で終わりにしたいと思います。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました![]()
