保険の飛び込み営業で3ヶ月間契約0…。何度も辞めようと考えていた私がたった60日間で月100万超えの営業マンになった戦略型営業術 -8ページ目

保険の飛び込み営業で3ヶ月間契約0…。何度も辞めようと考えていた私がたった60日間で月100万超えの営業マンになった戦略型営業術

上司から怒られてばかりで「営業に向いてない」とまで言われた私が
トップ営業マンになることが出来たノウハウやテクニックを1から丁寧にお伝えします!


んにちは!高橋です!

今回は
お客様に商品を自然と売る方法
についてお話します。


お客さんに商品だして売るなんて当たり前だろ!
と思っているかもしれませんが
意外と出来ていない人が多い
とても重要なことです。


例えば、

お腹いっぱいのときに
すごくおいしいラーメンを出されても
食べませんよね?


車を変える気もないのに
車屋さんの営業マンにパンフレットを
渡されても見ませんよね?


これは営業に限らず
どの販売においても同じなのです。


必要としていない人の前に商品を出しても
売れるわけありません!



逆に必要としている人の前なら
自然と売れてしまうのです。


これは当たり前のことなのに
売れない営業マンは
欲しくもない人に
無理に商品の案内をしているのです。



いらない人にいくら
商品のメリットを伝えたところで
「しつこい」と思われて終わりです。


とても的外れな
アプローチをしているわけです。


なのでまずは、
お客様に「欲しい」と
思わせなくてはなりません。


ですがすぐにそう思わせるのは
とても難しいことです。


そこであなたがすべきことは、
お客様が必要と思ったときに
真っ先にあなたを思い出してもらえるように
すること
です。


これを実際の活動に当てはめると、
定期的にお客さんと接触、情報提供し、欲しいという気持ちを育てながら
自分を覚えていただく。

ということになります。


どれだけ育成し、刈り取れるか。

これが数字の差になります。


簡単な法則ですから、しっかり頭に置いて下さい。


まずはお客様に覚えて貰うためには
どうすればよいかを考えましょう。


最後まで読んでいただき
ありがとうございました。