保険の飛び込み営業で3ヶ月間契約0…。何度も辞めようと考えていた私がたった60日間で月100万超えの営業マンになった戦略型営業術 -9ページ目

保険の飛び込み営業で3ヶ月間契約0…。何度も辞めようと考えていた私がたった60日間で月100万超えの営業マンになった戦略型営業術

上司から怒られてばかりで「営業に向いてない」とまで言われた私が
トップ営業マンになることが出来たノウハウやテクニックを1から丁寧にお伝えします!

必見!保険屋へのマイナスイメージを逆利用したアプローチ話法とは!?



んにちは!高橋です!


お客様は保険の営業マンに対して
悪い印象の方が多いです。


その理由は、
勝手に話を進められて、
しつこく売りこまれる
というイメージがあるから
です。


そこで今回は、
保険営業マンへのマイナスイメージを
 利用したアプローチ法

についてお話します。


実際に先ほど言ったような営業をしている
保険営業は多いですから、
そんなイメージを持たれても仕方ないのかも知れません。


せっかく興味を持っているお客様でも
そのような売りこみをされれば
警戒心を持ってしまいます。



そして、また売りこまれるのではないかという
心配から話しを聞いていただけなくなって
しまうこともあるでしょう。


しかし、
この気持ちを逆手に取るとどうでしょう?


つまり、
売り込まれるのでは?という思いがあるのならば、
最初に売り込みなどしません、
と言ってしまうのです!



例えば、

「保険屋って売りこみが強いイメージないですか?

 実は私も以前はそんなイメージを持っていましたし、
 その様な保険屋さんで嫌な思いもしました。

 ですから私は絶対に売り込まない、日本一売り込まない保険屋を目指しております。

 どうぞ○○さんのイメージと比べてみてください。」

このように話します。


すると、警戒心が和らぐと同時に
「変わった人だな…」
とお客様は自分に興味を持ってくれます。


こうすることで
面談まで進めることが出来て、
再度アポ取りして次回に繋ぐことが出来ます。


まずは、売りこまないことを
アピールする言葉を考えましょう。


これが出来ればお客さんの持っている悪いイメージを逆手に取り、
安心感を持っていただくことで
面談まで進めるチャンスはグッと上がります。


この壁を越えられないと、
なかなかお客さんが育ちませんし、
刈り取りまで進めませんから、
ぜひこの話法を使って見てください!


最後まで読んでいただき
ありがとうございました。