転職活動はあまり順調には進んでいないが、


活動をするにあたって、いろいろ考えることはある。




結局自分は何がしたいのか。


最終的な目標はずっと変わらない。


自分の会社を持つこと。




ただ、会社を持つといってもいろいろだ。


必死にやって、IPOを目指すもよし、


そこそこでやって、幸せにすごすのもよし。


ただ、生涯引退だけはしたくない。




最近はプライベートを含めてあまりうまくいかない


ことが多いせいか、そこそこでいいんじゃないかと


思うことも多々ある。




出張で田舎に行くにつけても、このまま


地方都市で程よく過ごしていきたいと


気がついたら口にしてしまっている。


(それほど松山の飯はおいしいが)




今コンサルにいくことが、果たして起業に近づく道なのか


わからない。コンサルだからすごいなんてことは


最近はあまり思わなくなってきている。


もし、コンサルがいちばんいいのなら、彼らが会社を


やればいい。




MBAということも本気で考えている。


海外に住むこと、世界的に人脈を増やすこと、


本気で考えることをすべて確立できるから。




問題はお金と、両親を心配させるかどうかだけだと思う。


MBA後でもコンサルにはより入りやすくなるだろうし。




話は変わるが、今社会にいろいろ限界が来ているのは、


ずっと成長するというモデルの中でやってきたから。


DCF法なんてその最たるものだ。


(そして得てして真偽のほどが疑わしい)




これからは「成長」モデルではなく、「最適」モデルが


目指されるべきではないのだろうか。


成長モデルには限りがないし、そのせいで多くの人が


不幸になっている気がしてならない。




そもそも、経済学は「最適」を求めるものであるはずだ。


それが必ずしも微分して解が出ないものでも、


幸せの最適解というものもあるはずだ。




少なくとも、自分はその最適解を求めたい。


そのためには、今一歩踏み出さなくては。



幸せについて本気出して考えてみた/ポルノグラフィティ

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先週は某試合の応援で札幌に行った。
自分が4年生の時の1年生は今や最高学年になり、
その活躍ぶりが素晴らしかった。
特にMの気持ちの強さには絶対に勝てないと思う。

自分は試合の後はOBOGの後輩たちと大通公園で
ビアガーデンを楽しんだ。
こいつらと飲めるから、部活に行くのはやめられない。

しかし次の日がいけなかった。
後輩とドライブに誘われていたが、
計画当初からその日は朝練をする予定だったので、
二日酔いのまま走ったら、体調がきつくなってしまった。

そしてそれを言い訳にするかのように、
すすきので遊びすぎてしまったが、
正直得るものは少なかった。

何故後輩に付いて行かなかったのかと後悔している。
旅行を楽しむのは計画性も大事だが、
より楽しむためには臨機応変さも重要だと感じた。

とりあえず、夜遊びは卒業しようと思う。
もっといろんな場所に行きたい。

もっといろんな人に出会いたい。

もっといろんな世界を知りたい。



転職活動があまりうまくいっていない
気休めでしたw



iPhoneからの投稿
転職活動について、アプライは一段落。
今のところ全通で、まざまず順調。

今日は最初の筆記試験ということで、
AC社のWEBテストを受けた。
PCの準備が万全でなかったとはいえ、
惨憺たる内容だった。

準備は結構したが、焦って逆に時間が
かかってしまった。
次はどうせ実力以上のものは出ないと割り切って、
落ち着いて受験しようと思う。
こんなところでつまづいている場合ではない。

また、TOEICの結果も返ってきた。
800点は取れたと思っていたが、
結果は散々。
どちらも後半部の正答率が異常に低かったので、
短絡的に答えを選びすぎたのかもしれない。
最近レアジョブの調子はいいのだから、
こちらも自然体で臨めるように演習はしかりしたい。

そして、仕事。
正直何をやっているのかという感じ。
これについてはいらないことは排除して、
必要だと思うことをきちんと主張して
自然体でやることにしよう。

来週の3連休は伊豆旅行♪
楽しみだー!
転職活動がいよいよ本格化してきた。
先週は履歴書、職務経歴書、志望動機書を書き上げ、
今週提出してもらう予定だ。
もう後には引けない。頑張ろう。

ただ受けるだけではいけない。
筆記試験と面接の準備を進めないといけない。
今週はTOEICもあるが、まずは筆記試験対策を行ったほうがいいと思う。
一週間~10日くらいで書類選考の結果が出るらしいから、
そこまでがひとつの目安かな。

ちなみに明日、異動が発表されるらしい。
今のコストを減らすという考え方は間違ってはいないと思うけど、
やはり人を減らさないことにはどうしようもない。
それを出来るかどうかが今度の改革の肝だと思う。

前回も同じようなことを書いた気がするが、
投資銀行部門に限って言えば、利益モデルを分解してみると

 利益 = 案件金額 × 手数料 × 件数 - 経費(多くは人件費)

となる。

銀行系でなければ件数を稼ぐことはできない。
また、人件費は(変動費として扱うことができるなら)件数に比例して増加する。
つまり、件数が取れなくなった今、人員を少数精鋭化し、
金額の大きな案件に注力する、いわゆる外資モデルを取ることが
生き残っていく道だと思う。
まあ、それが出来れば苦労はしないんだが。


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プライベートな事になるが、
彼女との距離が近づいてきた。

今は一緒にいて楽しい時。
もっと彼女のことを知りたい。

結婚ってなると全然考えられなけど、
いろんな人と仲良くなって、最終的に良い人を
見つけられたらいいと思う。

ただ、Kは勘違いだから、
自ら動くようなことはするなよ!(自戒)