落ち行く下弦の月。 -262ページ目

バトンwww

①回ってきた5文字を携帯の記憶している変換機能で一文字づつ変換。


②その変換候補に出ている上位5つを惜しげもなくさらす。


③そして、次の人に回す新たな5文字を指定。



1、回してくれた方の印象をどうぞ


面白い これに尽きますぜb

2、大好きな人にバトンタッチ(5人)


大好きな人・・・ニヤリ


フリーにしときますね。・w・



3、回す人たちの名前を入れてビックリさせて下さい


そこを無視。・w・



4、次のお題


向日葵(ひまわり


いいですよねw夏って感じがしますよねw




5、自分のお題 「かき氷」


「か」→カミナリ 必ず 変わる 帰っ 書いて


「き」→気にしたら 来てた 今日 記憶 キョン(wwww


「ご」→5時 ご愁傷様 合成 ゴスロリ(ちょwww) ごめん


「お」→親 落ち おやすみ 俺 お前


「り」→理由 リュカ (ry 了解 リッチ




一部変なのが・・・www

惜しげ無く晒してみましたwww

読書感想文inラノベww

ラノベというと「オタク」が読む本というイメージが世間一般に広まっている。
実際その通りであるところは否めないが、自分は敢えてこのラノベで感想文を書こうと思う。
今回はラノベの中でもかなり有名な「涼宮ハルヒ」シリーズのうち、「涼宮ハルヒの憂鬱」という本について書きたいと思う。

まず初めにこの物語の主人公だが、自分達と同じ高校生だ。
全体的にやる気がなく、最近の高校生とよく似ていると思う。
そしてヒロインとして登場するのが「涼宮ハルヒ」である。

彼女は小説の中での三年前、ある力を手に入れたが、それに気付いていない。
その力を手にしたハルヒはその場で世界を作り変えてしまう。
作り変えた理由は「面白く無いから」…。

作り変えられた世界の中には「超能力者」や「未来人」、果ては「宇宙人」までが存在することになる。
そしてハルヒ本人はそのことに気付いていない…

その作り変えられた世界の中で主人公である「キョン」は涼宮ハルヒと出会い、それぞれの仲間と出会っていく。

舞台はどこにでもありそうな町で、そのことがとてもこの小説を身近なものに思わせる。
実際、舞台となっている高校は実在している。

この小説の面白いと思わせる点は、「ありそうだけどありえない」というところだと思う。
「超能力者」、「未来人」、「宇宙人」など…他にもいろいろと出て来るが、それらは現実には数多くの人が「いない」と考える存在だ。
実際自分もそんな存在は信じていない。

だが、この小説ではそれが「いかにもありそうな舞台で普通に登場してくる」のだ。
しかもその人物像がさらに面白い。

「超能力者」である古泉イツキは温和でサポートする能力に長けている。
実際その「超能力」はそれを作り出したハルヒをサポートするために存在している。
「未来人」である朝比奈ミクルはドジっ子だ。
普通「未来人」と言えばいかにも賢くて、冷静であるイメージがあると思うが、この小説ではそんな部分は一欠けらも無く、余計に身近に感じてしまう。
そして最後に「宇宙人」である長門有紀。
この人物は、多分宇宙人というイメージにピッタリな人物像であると思う。
無口で読書ずきだが、地球のそれより遥かに高度な科学技術を使い、ハルヒをサポートするのである。

まだまだ登場する人物はたくさんいるが、そのどれもが同じように人間味を持っていて、とても身近に感じられる。
そんな魅力を持っている小説なのだ。

自分はこの小説を純粋に面白いと思う。
ありそうでありえない、そしてありそうな人物像のありえない設定な登場人物達…。
これほどまで想像を掻き立ててくれる小説は他の一般の小説には無いと思う。

ラノベは決して「オタク」だけが読む小説では無い。
想像することが簡単で、身近に感じることが出来る。
読書を始める人にとってこれほどまでに入りやすい小説はないだろうと思う。




書いてしまった
今は後悔しているwww

バトンでし。・w・)b

『おまえは誰だ!?』


☆悠ですね

『☆』は発音しませんよ・・・?

『そこで何をしている!?』


え?あれやこれや・・・あんなこととかこんなことまでwww


『お前の右手に持っているのは何だ!?』


右手には・・・松明?


『誰を狙っている!?』


若いあの肉・・・w


『行きたい場所は何処だ?』


別次元。・w・)b


『ほかに要求があるなら言いなさい』


あれですね、ペンタブが欲しいです


『本当にそれでいいんだな』


え?やっぱ金でw


『お前の人生の目標はなんだ?』


・・・当面はギターですね


『なんだと!?それを達成するための努力をしているのか?』


一日少しだけでも弄ってますがなにか?・w・


『そうか』


です。・w・


『おまえの横に何がある』


もう一台のPCとコーヒー


『でわお前の近いコンビニは何処だ?』


お前の近いコンビニ・・・

近いコンビニはローソンですか。・w・

『よし落ち着け。豚丼でもおごってやろう』


けちけちすんなや、牛だせ!牛!


『でわ最後に合言葉をいえ!』


。・w・)っ「拒否」


『違ーう!やはりお前が犯人だな!即座に仲間の名前を10人あげたまえ』


読者は全員仲間だお。・w・)b





答えた瞬間、密室に乾いた銃声が響く

パァン・・・

一瞬俺は何が起こったのか分からなかった

頭に響く重い衝撃

俺は体の力が抜けるのを感じた

ドサッ・・・

支える力を失った体が硬いコンクリートの上に投げ出される


・・・訪れた静寂

コツ、コツ、コツ・・・

遠ざかっていく足音

拷問は終わった、そして俺の命も・・・

BAD END...


え?最後雰囲気違う?

気にしない気にしない