落ち行く下弦の月。 -260ページ目

やっと開放された・・・。



「昼頃に中学のときの同級生からお呼び出しがかかり、家に向かったのはいいのですが・・・」



「それからずっ・・・と捕まっていて、何故かこんな時間に開放されました」



「話好きでも口下手でもテンションをあわせれるのですが・・・おかげで・・・」



「あれですね、話好きな人に超☆ハイテンションで対応したら駄目ですね」



「くだらない話ばかりが続くし長いし疲れるし・・・」



「嫌いじゃないんですけどねぇ・・・N君・・・」



「もうすぐ親が帰ってくるという情報をどこからか仕入れてきたのでここらで終わりますね」



「後、昼頃にメールに付き合って頂いたKさん、どもどもです」



「また暇があれば付き合ってやってください」

ふっかつぅ。・w・



「いや~、昨日はすみませんでした」




「いや、流石にやる気なくしましたよ、あれ」




「まぁ実生活には全然支障きたしてないので問題ありませんが」




「8/10にネットのオフ会やるんで、そのときにどうしようかなぁ・・・と」




「とりあえずその時くらいは返却してもらえるよう頼んでみます」




「ちなみに携帯がなくなった分・・・」




「一日にするergの時間が増えましたとさ、おしまい」




追記「指がだんだん硬くなってきました」

あ~あ



「塾で携帯没収されちゃいました」



「書く気力さえ失ったのでこれで終わりますね」