どうも。


めずらしく挨拶をしてみました。


さてと、


ここ最近の僕の悩みは、


絶賛偏頭痛中ってこと。

(偏頭痛中って言うの難しくない?へんずつうちゅう)


なんか、


調子的に下の方を延々と彷徨ってる感じ。


問題はこれを解決する術がないって事なんだよなぁ。


早く寝たところで寝起きの倦怠感は否めないし、


嫌なフェーズに入っていっている気がしてならない。


メンタルケアって難しいよね。


これは僕が1番知ってる。


昨日、


お金のせいにしてみたものの、


そうできるならハナからしてるわけであって、


そんなことは無いんだよ。


あのー、


ここだけの話、


外で振舞ってる僕は嘘ですからね、


あんなの。笑


いや、


全てがとはいえないまでも…。


まぁなんか卒業の冊子には、


   持ち前の明るさで


みたいなことを書いてあったけど、


24時間それなわけないんだから。


家の中でもこんな感じだったらびっくりでしょ。


人といるからですよ。


明るく振舞ってるだけで、


お家に帰って、


布団にくるまったらまるで別人。


びっくりするんじゃないかな。


いや、


見ることはないだろうね。


少なくとも誰にも見せたことはない。

(あー、1回だけswにちらっと話したかな)


だって一人でいる時にしか見せないんだから。


ただ最近は外での振る舞いも場合によっては静かなことも…。


大切なのはココ。


"布団にくるまったらまるで別人。"


お家に帰ったところで僕は僕で在れない。


布団に包まって初めて僕になれる。


どれだけ、


   このままずっと包まってしまおう


と思ったことだろう。


どれだけ、


   僕を殺してしまおう


と思ったことか。(※1)


とりあえず、


この時期に一線は超えないようにしないと。


いや、


もうこの際、


時期なんてどうだっていい。


今だからどうとか、


今はこうするべきだとか、


そうじゃない。


本来こうあるはずだから。


僕はこうあるはずだから。


静かに引き取りたい時も、


現世を離れたくない時も、


僕でいよう。


どうせいずれこの橋を渡るのは変わらない。


僕が決めることなんだから。


僕のゴールを達成したらそこで決めよう。




※1


だからって「大丈夫?」はいらない。


上辺だけの心配は僕を救わない。


仮に聞いたなら、


最後まで其処に居てもらないと。


ちらっと見て歩き出す人はいらない。


ごめんね。