うちのぱたりろさんは、現在14歳。
人間でいうと、70歳を過ぎたおばあちゃんネコです。
">
いろいろとワケあって、長年住み慣れた家から離れ、
昨年末にお引っ越しをしました。

高齢だし、新しい環境に馴染めなかったらどうしよう。。。
これでも、いろいろと考え、悩みました。

そのときに偶然見つけたのが、ネコフェロモンという商品。
https://jp.virbac.com/home/cat/pheromone.html
ネコから分泌されるフェロモンを再現したもので、
スプレータイプと、
">

リキッドタイプがあり、
">
個体差はあるものの、このニオイを嗅ぐとネコが落ち着くんだそうです。

本当に効果があるの?
ひょっとすると、マユツバものかも〜?
などなど、めちゃくちゃ疑心暗鬼な状態で購入してみました。

まずは試しに、キャリーバッグにスプレーしてみました。
いつもなら、めちゃくちゃ入るのを嫌がるんだけど、
スプレーをした後は、ワリとすんなり収まってくれるように。。。

もしかして、効果あんじゃね!?

っで、いよいよ引っ越しの日。

これまでの予行演習の甲斐あってか、キャリーバッグでの移動は問題なし。
とくに泣きわめくでもなく、暴れるでもなく、
タクシー → 新幹線 → タクシーと、2時間30分の長旅を無事に終えられました。

さて、次なる関門は、新居での生活です。

環境の変化でご飯を食べなくなったり、
トイレをしなくなったり、そそうが始まったりと、
なにが起こっても不思議ではありません。

とくに、うちのぱたりろさんは高齢なうえに、ちょっぴり神経質。
実のところ、かなり心配していました。

新居に到着してすぐに、リキッドタイプを設置して、
しばらく様子見をすることに。。。

2日間ほどはご飯も食べず、トイレもほとんどなし。

大丈夫かな〜?
なんて思っていたら、
3日目くらいから、少しずつご飯を食べ始め、トイレも始まりました。

っで、結果、1週間もかからずに、元の調子に戻りました。

まだ、引っ越して3週間ほどですが、バタバタ走り回って食欲も旺盛、
すっかり、新居での生活に馴染んだようです。

リキッドタイプは、連続使用で1ヶ月ほど持つみたいなので、
一応、使い切るまで設置しておくつもりですが、
うちのぱたりろさんにとっては、
多少なりともネコフェロモンの効果はあったようです。
お友だちから、引っ越し祝いが届きました。

ご近所を散歩していて、たまたま見かけたんだって。
うちのぱたりろさんにはもったいないくらいにステキな新巻鮭です。
">
届いてすぐに、ぱたりろさんに与えてみたら、
えらい喰いつきで、目の色変えて、よだれ垂らして、スリスリしてたんだけど、
1分ほどで飽きたみたい。。。(^^;)
何事もなかったかのように、こたつのなかに入っちゃいました。。。

飽き性なネコなんよね〜。。。

続いては、引っ越しそばならぬ、引っ越しうどん。
">
「得正」のカレーうどんと、たこやきの詰め合わせです。
「得正」のカレーうどんが超オススメ!
とのことで、送ってくれました。

消えものはありがたい!
こちらも、届いてすぐにいただきました。
">
少し甘めなカンジのカレーうどん。
うどんのコシもしっかりあって、
冷凍食品のなかでは、なかなかののクオリティーの高さ!
アツアツで美味しかったです!!

みなさま、おおきに〜♪
年内に間に合いました。

まだまだ段ボールが山積みですが、ぼちぼちと生活を始めています。

なかなかに、長い道のりでした。

これからですね。

ようやくスタートです。

"来年のことを言うと鬼が笑う"
なんてことをよく聞きますが、
来年の話を少しばかり。。。

今年の初めに、金運についてのお話をしました。
https://blog.goo.ne.jp/optimism-n_n-/d/20200107
https://blog.goo.ne.jp/optimism-n_n-/d/20200123

結論から言うと、"180年に一度の金運にあふれる年"のハズが、
コロナウイルスの影響で、金運どころではなくなりました。
『金運』にあふれるではなく、『菌運』にあふれる年だったのでは?
な〜んて、皮肉りたくもなります。

じゃあ、来年はどうなの?
ってことで、少し調べてみました。

来年は丑年。
中国の元素理論によると、来年の丑年は『金』。
九星では『六白金星』。
五行では『金』。

2021年は、『金』が3つ揃う"金運三昧の年"なんだそうです。

ついでに、2021年の超最強開運日も調べてみました。

1月16日(土)・・・天赦日+一粒万倍日+甲子の日
3月31日(水)・・・天赦日+一粒万倍日+寅の日
6月15日(火)・・・天赦日+一粒万倍日
11月12日(金)・・・天赦日+甲子の日+大安

なかでも、3月31日が超超最強開運日のようです。
ゲン担ぎでお財布を新調するなら、3月31日がよさそうです。
また、1月16日にお財布を新調し、3月31日まで寝かせておくことも。。。

今年は思わぬ事態で金運どころか、散々な年でしたが、
来年こそは金運三昧の年になるといいですね。

たまたま立ち寄ったスーパーで気になったので、買ってみた。


これ、めっちゃ美味しい!

グアバ以外にも、ライチやパッションフルーツ、マンゴーなど、
いろんな種類がある。

日本のみで販売されている、スイカなんかもあったりする。


このシリーズ、全種類制覇してみたいなぁ。。。



「CHABAA」
http://www.chabaa.jp/

かかりつけの歯科医院で、エコムエアマスクをいただいた。



新型コロナウイルスの感染予防にと、
歯科医院に通っている患者、全員に配布しているもよう。

このエコムエアマスク、効果が1ヶ月間持続するらしく、
「1ヶ月後、効果がなくなったら、また渡します」
と言われた。

もちろん、院内の歯科医師をはじめ、歯科衛生士、
受付スタッフなども全員、着用している。

患者を守る、すなわち、院内スタッフを守る。

"まもる"ということへの確固たる覚悟。

ありがたい。。。

通販で551のアイスキャンデーを買いました。

家から最寄りのスーパーまで自転車で片道15分。
アイス買っても、家にたどり着くころには溶けはじめている。
夏になると、これが悩みのタネだったんです。

なもんで、今年は思い切ってオンラインショップ。
さっき、箱でどっさり届きました。

これで、今年の夏はバッチリ!


「551 アイスキャンデー」
https://www.551horai.co.jp/menu/ice-candy/

土手にたわわに実っていたので、少し摘んできました。

子供のころ、学校帰りによく摘んで食べていたものです。

けっこう甘くておいしいんですよね。

懐かしい味でした。

ちょこっと見つけた、新聞ネタから。。。
https://www.sanyonews.jp/article/1023050?rct=syuyo

猫もソーシャル・ディスタンス(社会的距離)―。
真庭市西河内の路上で、
一定の距離を取って日なたぼっこをする5匹の猫の姿を、
近くに住む自営業杉真一さん(64)=同市=が撮影した。
ほぼ等間隔に一列に並んでいて、
「猫も新型コロナウイルス対策か」と、
近所の人たちも珍しそうに眺めていたという。

8日朝、隣家の塀の下で休んでいる白や茶色の猫を見つけた。
池田動物園(岡山市北区)によると、
互いに距離を取るのは警戒心の強い野良猫特有の習性で、
「居心地の良い場所で平和に過ごそうという、
猫たちにとってはまさにソーシャル・ディスタンスなのでしょう」と言う。

ほのぼのとした様子に思わずスマートフォンのカメラを向けた杉さんは
「新型コロナの影響で落ち着かない日々が続いているが、
猫の様子に癒やされた。
見習って引き続き感染予防に努めたい」と話した。


ホント、めずらしい光景だね〜

コロナ禍の影響で、さまざまなマスクが販売されるようになりました。
これからの時期は、もっぱら冷感マスクでしょうか。

ユニクロのエアリズムマスクは、本日から発売でしたっけ?
https://www.uniqlo.com/jp/ja/contents/feature/airism-mask/
エアリズム素材を使用しているのにもかかわらず、
実際に販売されるのは冷感マスクではなく、オールシーズン用マスク。
マスク自体に冷却効果はなく、
運動時や炎天下での着用は控えるようにとのこと。
わざわざこの時期に、
しかも、エアリズム素材を使用する意味はあったのでしょうか?



同じく、本日発売のマスクで話題になっているといえば、
ミズノのマウスカバーでしょうか。
https://special.mizunoshop.net/

厳密に言えば、購入のための抽選権を得るための
抽選申し込みのようですが。。。


一方、使い捨てマスクの方は、安心・安全を謳ったものが人気のようです。

バッグメーカーのエースが販売している不織布マスクは、
https://store.ace.jp/shop/c/cmask/
三層構造の高密度フィルターが採用されていて、
中国政府に正式に認定を受けた提携工場のクリーンルームで生産し、
完成後にはオゾン殺菌と紫外線殺菌の2種類の殺菌処理を施しているとのこと。
マスクの下部にはエースのロゴが刻印されているそうです。

滅菌処理のプロセスを動画配信することで、
粗悪品が蔓延している中国産のそれらとの差別化をも図っています。


そして、マスクといえば、やはり「アベノマスク」を忘れてはいけません。
政府発表によると、ようやくと言いますか、
おおむね全世帯へ配布完了したみたいですね。

っで、その「アベノマスク」ですが、
各地で物々交換の輪が広がっているようです。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020061500061&g=soc
京都府の某レストランでは、
「アベノマスク」を300円分の食事券と交換するとし、
徳島市内で薬局を展開している某会社では、
「アベノマスク」を藍染めハンカチ1枚と交換すると告知したところ、
全国からマスクが殺到し、5日に受付を中止したとか。

そして、岡山では「アベノマスク」を岡山県産玉ねぎと交換する
サービスを開始。
https://news.yahoo.co.jp/articles/145edf43e36d7efba8f5863749ae065cf60d1f48

しかも、玉ねぎは詰め放題!
食品ロス削減対策とマスクの寄付を兼ねた一石二鳥の取り組みで、
詰め放題っていうゲーム性も兼ね備えているところがいいですね!

集まったマスクはいずれも、医療機関や福祉施設、
介護施設や自治体などに寄付される予定だとか。


同じく、マスクの寄付といえば、
企業が取り組むプロジェクトも各地で広がっています。

株式会社トータルデザインセンターが行っているのが、
"政府支給の布マスクを児童養護施設へ贈ろう!プロジェクト"。

子どもサイズのサージカルマスクは大人サイズ以上に不足しており、
集まった「アベノマスク」を児童養護施設の子どもたちへ届けようという
趣旨のようです。
https://www.sanyonews.jp/article/1022843

受付は6月30日まで。
すでに2000枚以上の寄付が集まっているそうですよ。
https://www.tdc-ad.co.jp/news/news20200421.html


また、マスクといえば、こちらのサービスにも注目です。
株式会社シクミーズが始めた
「ソーシャルマスク」というサービスをご存知でしょうか?
広告を見るだけで、自宅にマスクが無料で届くというこのサービス。
https://news.yahoo.co.jp/articles/57679f2c4569e65b1281a851b598e5563525c008

届けられるマスクは、使い捨ての不織布マスク2枚。
中国の工場で生産されたものではありますが、
飛沫をカットする効果が高いメルトブロウン不織布を用いたもので、
安全基準条件を満たしたCEレポート取得済みのものとのこと。

家計が苦しい世帯には、ありがたいサービスです。
https://socialmask2020.com/


県をまたぐ移動が全面解除になった今、
感染の広がりが今後どうなるのか、
まだまだ余談を許さない状況下で、
マスクの需要は増える一方だと予想されます。

しかし一方で、マスクが余って飽和状態ってところも
あるのではないでしょうか?
それぞれがそれぞれのやり方で、
マスクの使用や活用について、考えてみてはいかがでしょうか。