THOUSAND WINDS -336ページ目

アンブシュアが定まらない

本番直前までさんざん吹いて、
頭部管の角度も微調整していたのに、
いざ本番の1曲目、思い切りはずしました。
譜面台がなかったのが間違いだったらしい。
机の上に楽譜を置いて、それをかがみ込んで吹いたから。
2曲目はもう楽譜を見ずに吹きました。
ピアノとかの伴奏がなかったので、
完全にテンポはアドリブで。
でも練習中に近い音が出ました。
これで奏楽の仲間に入れてもらえるかは微妙。
これまでにも夜の部とかで何度か吹かせてもらったものの、
あまり評価はよくなかったので。
大人数の前で吹くとどうしてもあがってしまうらしいです。
せっかく数年前にフルート新調したのだから、
何とか吹く機会を与えられたくて。

もう情処は駄目だな

情報処理試験の申し込みをしたもののいっこも勉強していません。
秋は間違いなく落ちるでしょうが、
春を今から目指しても駄目なような気がする。
なかなか仕事柄勉強する暇がなくて、と言うのは言い訳に過ぎないの、分かるのですが。
せめてガイドラインだけでも覚えて、
仕事にいかせるような資格だと、今からでも勉強する意味はあるのでしょうが。
今思うと受験料がもったいなかった気がする。
しかも試験日と出張が重なる懸念もあって。

引け目を感じる事はないさ

今日イベントで、同じ会員の人が、記念撮影にと、
Nikonのデジタル一眼レフ持って来られて、
みんなで集合写真を撮って下さいました。
私だってデジタル一眼レフ位、持ってるのさ。
OlympusのE-420だけどね。
確かに引け目を感じたりする事はないのさ。
デジタル一眼レフなら、どこのも同じはずさ。
でも気がつかず、持って行かなかったのは失敗だった。
私はもしかしたら、フルートの演奏を今後もさせてもらえる希望を頂いたが、
その方は今後専属カメラマンとして、重宝されるのかも知れない。
まあそれぞれ役割が違うからいいのさ。
何かそれらしい事も聖書に書いてあったからね。
ぶどうのふさのたとえだったか。
私は歌い、フルートを吹ければ、
それだけでいいのさ。
それ以上は、過ぎた事だ。
→聖職者の真似事は?
・・・

今日は教会でフルート吹いた

あれだけ練習して本番直前まで音が出ていたのに、
1曲目失敗。
やはり譜面台がいただろうか。
2曲目楽譜は見ずに立奏する。
ようやくかなり良い音がしたもののあまり盛り上がらなかった。
ただこれであんだけの人の前でフルートをご披露したからには、
これでおしまいって事にならんと思う。
またいつか機会があれば、次は絶対ちゃんと出来るように。

良く分かりませんけど

ピグのお出かけ体験の感想!


沢山の人だかりの中にはまると、パソコンの処理能力がおっつかなくて、

かなりスローモーになったよ。

あちこちで会話が花咲いていて、いい感じだったです。

まだ誰ともお話出来ないし、怖い。

でもまた次の休みには、きっと。

今日はこんなとこでやめときます。

代々木公園まで