THOUSAND WINDS -292ページ目

こら勝手に書くんじゃないっ


お元気でしたか。
こちらもいろいろあって
長いことごぶさたでした。
このブログの場を借りて、
ごあいさつさせてもらう。
えらく君を悲しませたかも知れない。
もう永遠に会えないみたいに。
でも僕はこうして時々
君あての手紙を書こう。
さながら『天国からの手紙』ってやつだな。
別に天使とかじゃないよ。
僕の方からは君の事がよく見えているんだ。
いつもそばにいてあげたいけど
それが出来ない。
出来たらメルアド教えてくれないかな。
こんな誰でも見れるような場所に書きたくはないんだ。
決して君を独りぼっちにはしないから。
じゃあそろそろ、気付かれそうだから行くよ。
最愛の君に。
願わくばこの記事が、君の目に止まるように」


・・・何だったんだ今のは?
いきなり体を乗っ取られたと思ったら、
何て恥ずかしいこと書いてやがるんだ俺。
今の奴って一体・・・
まあいいや、
この閑古鳥なブログ読んで下さる方へ
この意味不明な文面に心当たりがおありなら、
ぜひコメント書いてやってくれ。
目に見えぬ謎の人物に向けて

ヴァルハラの歌姫

ここは神の館
館と行っても一つの世界位の広さがある
ここに死んだ戦士の霊が集い
日夜互いに戦って死ぬ
翌朝には再び生き返る
すべてはラグナロックに備える為に
ひょんな事にこの中に一人の少女が紛れ込んだ
彼女はこの戦乱の中でやることがなかった、
ただ歌を歌うことをのぞいては
ヴァルハラの歌姫と呼ばれた
深夜生き残ったわずかな人の前で、死者をとむらう歌を歌った。
昼間の戦闘の最中に最前線に立ち、なぐさめの歌を歌った。
すると
そこで死んだ者は再びヴァルハラに戻って来る事はなかった。
生き残った者も、戦意を喪失し、
ある日全ての戦士を交えた
合唱。
世界が変わった。
そしてラグナロック、神々の最終戦争が始まり、
彼女はその神の軍勢の最前列に立ち、歌った。
その声は世界中に響き渡り
至るところから返答の歌が返って、
そして大合唱が起こった。
戦は回避されたが、浄化された迷える霊たちは、終に
土に還った。
結局何も変わっていない。
全てが無に期する点では。
ちょっとスランプ・・・

昨晩の事について考える

あんな深夜に人身事故で電車が止まって、一体どれだけの人が巻き込まれたのか知れない。
大抵の人がもう終電を過ぎている。
こちらも会社にいる間に知らされたから、迂回路で帰ったが。
誰に文句を言うではないが、
あのまま駅に着いてからずっと、待っているとか、
振り替え輸送を使ってたらどうなっていただろうか。
何か頭が回らずここまで。
朝刊にもまだ記事がのっていなかった。

ドッペルゲンガーに会うかも

しばらくなかなかパソコン版ピグが出来そうにない。
でもこのモンタージュみたいな顔の組み合わせは、
自分と全く同じ顔の人を産み出す事もありえる。
つまりドッペルゲンガーでしたか、世の中に自分とそっくりな人間が何人かいるかもと言う。
何か似たような人がピグで見受けられるし、あえて双子みたいにしてる人も見かけた。
プロフィール画面もかなりの人がピグを流用している。
でもそれってかえってオリジナリティが感じられない事はないか。
むしろ写真なしの方が個性的なようにさえ思う。
かつてのブログではあまりプロフィールを詳しくしなかったから、
その方がいい場合もあると思った。
ここでブログしてるとよそのブログの雰囲気を忘れる。
今回短め

前途多難につき

しばらく仕事の方がもう手におえないほどに
手がつけられなくなってきている。
何か雲行きがあやしい。
しばらくはまた休みなしかも知れない。
なのでなかなか詩を書きたいのだが
書く間がないかも知れない。
詩の書ける環境は用意されたが
まずはひまを見つけて
詩の勉強にはげもうか。
こんなのただの日記じゃないか
詩について一から学んだ方が
今後のためになると思うから。
どんな文章書いてみても
私には詩を書いてる気分になれる。
それが詩であるかどうかは
また別の話だ。
一体いつになったら我が家につくのか。
誰を恨むでもないが
よりによって・・・