THOUSAND WINDS -26ページ目

小さなことにくよくよしない88の方法(2)

雑念に振り回されなければ、何が起きてもうまく対応していける。

たとえ気に入らない結果であっても、起きてしまったことをそのまま受け入れたら、すべてを水に流すことができる。

「こんなはずじゃなかった」と無駄な抵抗をするのはやめよう。
そうすれば、とてつもない解放感が味わえる。

実り多い人生にするためには、忍耐強くなることが必要だ。じっと待っていれば、必ずチャンスは訪れるし、解決策も思いつく。

「すべてうまくいく」と信じる。

自分が落ち込んでいると気づくや否や、今目の前にある情景は、いつもと何ら変わらないことを思い出したのである。
気分がよければ、どうってことはないと思える。
一つずつ片付けていき、ベストを尽くすのみだ。

「1時間だけ悩んで」あとは忘れる。

ポイントは『自分が過剰に反応している』と気づくことだ。
小さな問題にとらわれていることに気づけば、冷静になれて、一件落着し、明るい気分に戻れる。

「必要なこと」から手をつける。

もっと今の"瞬間"に集中する。

やることをやってしまったなら、あとは「寝て果報を待ちなさい」

小さなことにくよくよしない88の方法(1)

「やめる」という行為があなたを救う。

「言霊の力」を信じる。

次に難しい問題が起きた時には、自分が考えているほどひどいことにはならないと考える余地を、心の片隅に残しておこう。

私たちがどう思おうと、変化は必ず起こる。
穏やかな心で変化を受け入れることができれば、その分、人生は楽しくなるはずだ。

焦って答えを出すことに意味はない。

問題を解決するのも、問題を起こすのも、自分の心がけ一つだ。

自分をよく知ろうとすれば、自分と向き合う時間が必要だ。

後悔しないためには、「今やらなくて、いつやるのだ」と自分に問いかけることだ。

自分にとって大切で、それによって元気になれると思うことなら何でも、「これだけは譲れないこと」のカテゴリーに入れてよい。

気楽にベストを尽くしてよい結果を待っていれば、ほとんどの場合はうまくいくものだ。

自分の中には「知恵が存在する」と確信しよう。
そうすれば重荷から解放され、自信に満ちた気分になれる。

死ぬまで「やること」はなくならない。

解決への第一歩は、問題の性質を見きわめることだ。

人生の言葉より

人生とは今日一日のことである。

一度に一つずつ事を行え。
あたかも自分の生死がそれにかかっているかのような気持ちで。

一度も戦わないよりは、戦って負ける方がはるかに良い。

今日なし得ることだけに全力をそそげ、
そうすれば明日は一段の進歩を見るだろう。

希望は人を成功にみちびく信仰である。

悟りとは平気で死ぬことではない。
平気で生きていくことだ。

退くときはまっすぐ前を見よ。

目を閉じよ。そしたらおまえは見えるだろう。

勇気のあるところに希望あり。

最初の一歩を踏み出しなさい。
階段全体を見る必要はない。
ただ、最初の一段を上りなさい。

本当に危険なのは何もしないことだ。

人生で学んだすべては三語にまとめられる。
それは「何があっても人生には続きがある」ということだ。

4月12日に投稿したなう



ハニーポット。ポソ。
4/12 13:03

分水麗。ポソ
4/12 13:03

警報解除。ポソ
4/12 13:04

ガラケーマニア。ポソ
4/12 13:05

まるちぷるたいたんぱぁ。ポソ
4/12 13:06

荒川アンダーザブリッジ

演繹法、プレイバック。
七巻まで読んでまた一巻に戻って来ると何かつながりが見えてくるみたいな。
河原の連中がそれぞれただの電波さんじゃないとか。
ニノさんが本物の金星人だったりとか。
確かに最新刊の帯かなにか見て、
そんなマンガだと先入観あったが
いざ一巻だけ読んでたら、
ごく普通の日常ドラマみたいだったり。
まさかやはりSFだとは思わなかったとか。
とにかく五巻でこのマンガの世界観ががらっと変わってしまった。
それ以降、ただの電波少女だったニノさんが、エイリアンだったと言う設定がついてしまった。

私的には最初の設定のまま、電波さんでいて欲しかった。
あの夢の中の、ロケットの窓から眺めてる少女のシーン見て泣けてきた。
別に金星人みたいなタグをつけなくてよかったんじゃないのか。
あとあの村長、河童氏も実は政治家に発言出来る程の大物であり、
また暗殺者でもあり、秘宝である金星ロケットの管理者でもある設定が
この漫画のイメージを変えた。
今後これとどう付き合っていくかは未知数。