荒川アンダーザブリッジ
演繹法、プレイバック。
七巻まで読んでまた一巻に戻って来ると何かつながりが見えてくるみたいな。
河原の連中がそれぞれただの電波さんじゃないとか。
ニノさんが本物の金星人だったりとか。
確かに最新刊の帯かなにか見て、
そんなマンガだと先入観あったが
いざ一巻だけ読んでたら、
ごく普通の日常ドラマみたいだったり。
まさかやはりSFだとは思わなかったとか。
とにかく五巻でこのマンガの世界観ががらっと変わってしまった。
それ以降、ただの電波少女だったニノさんが、エイリアンだったと言う設定がついてしまった。
私的には最初の設定のまま、電波さんでいて欲しかった。
あの夢の中の、ロケットの窓から眺めてる少女のシーン見て泣けてきた。
別に金星人みたいなタグをつけなくてよかったんじゃないのか。
あとあの村長、河童氏も実は政治家に発言出来る程の大物であり、
また暗殺者でもあり、秘宝である金星ロケットの管理者でもある設定が
この漫画のイメージを変えた。
今後これとどう付き合っていくかは未知数。
七巻まで読んでまた一巻に戻って来ると何かつながりが見えてくるみたいな。
河原の連中がそれぞれただの電波さんじゃないとか。
ニノさんが本物の金星人だったりとか。
確かに最新刊の帯かなにか見て、
そんなマンガだと先入観あったが
いざ一巻だけ読んでたら、
ごく普通の日常ドラマみたいだったり。
まさかやはりSFだとは思わなかったとか。
とにかく五巻でこのマンガの世界観ががらっと変わってしまった。
それ以降、ただの電波少女だったニノさんが、エイリアンだったと言う設定がついてしまった。
私的には最初の設定のまま、電波さんでいて欲しかった。
あの夢の中の、ロケットの窓から眺めてる少女のシーン見て泣けてきた。
別に金星人みたいなタグをつけなくてよかったんじゃないのか。
あとあの村長、河童氏も実は政治家に発言出来る程の大物であり、
また暗殺者でもあり、秘宝である金星ロケットの管理者でもある設定が
この漫画のイメージを変えた。
今後これとどう付き合っていくかは未知数。